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テゴマス 2stライブ テゴマスのあい 2010.6.27 17:00開演 佐賀市文化会館
2010 / 06 / 27 ( Sun )
テゴマス 2stライブ テゴマスのあい 6/27 17:00開演

(セットリスト・衣装などは前公演のレポをコピーしてます)
いよいよホールラスト
2部の私の席は1階1C14列。若干増田さん寄りのサブセンター席でした。
1部のチケットを2枚持っていたので2部との交換をしてもらいました
同等席と言う事で1部より1列下がった14列からの観覧になりました。
チケットを交換した増田さんファンの方と1部では隣同士で観覧し
話をするうちにお互いにテゴマスにハマる前は剛さん(kinki)ファン
だったと言う不思議な偶然でした。

メインステージのスクリーンに映像が出てきて
「てごますのあい」と書かれた本が開いて光った瞬間スタート。
音色の伴奏が流れる中、まだ暗い会場の横の入り口から2人が登場。

衣裳・・・(てご)ピンクのつなぎ豹柄のフード付き。
側面にピンクのキラキラライン。背中にドクロマーク入り
(増)・・・紺色の布地に黄色と赤のアクセントが入った軍服風の衣装。
左袖のところに黄色の★模様2つ。下は紺のパンツ(膝丈)。赤の帽子。

音色
(手)「ラスト佐賀行くぞー!!」

ら・ら・桜
イントロが流れ始めた所で爆竹が鳴り、バックのスクリーンに桜の映像流れる
上から桜の花びらをかたどった紙吹雪が落ちてくる
てご・・ギター 増・・タンバリン

キミ+ボクーLOVE?
歌詞に合わせて走り去ろうとした手をにぎったらと言うところで
逃げるまっすーの手を握りに行くてごにゃん。
2部では手ではなく2人抱き合ってました
無駄にいちゃつく可愛いい2人でした(^^)

(手)「佐賀のみんなどーも。テゴマスでーす」
(手)「テゴマスの手越でーす」
(増)「どーもテゴマスのイケメン担当増田です」
(手)「やってまいりました。ホール最後」
(増)「はい」
(手)「俺ら壊れる気満々ですがみんな楽しんでついて来てくれますよねー」
会場 (イエーイ)
(手)「一緒に合わせてくれてくれますよね」
会場 (イエーイ)
手「ありがとう」
手「心の底の底まで愛し合っちゃいますよねー」
会場 (イエーイ)
手「OK その勢いで次の曲聞いて下さい」

ミソスープ
バックの映像には小さくなった町の映像とアスファルト道路の映像が・・・
歌ってる途中でてごにゃんが笑いだした。
バックにいるバンドのメンバーがすいかとか果物を持って踊ってるのを見て
可笑しくてたまらなくなったみたいでした

Chocolate
バックにはチョコレートの映像。
Chocolateの間奏の途中でてごにゃんが投げキッスをすると
会場からキャ~~の歓声が・・・
増田さんはその時横でバク転やってました。

(手)「イェーイ」
会場 (イエーイ)
(手)「盛りあがってますか!」
会場 (イエーイ)
(手)「汗かいてますか!)
会場 (イエーイ)
(手)「テゴマスのテゴマスの愛感じてますかー!」
会場 (イエーイ)
(手)「センキュー」
続いて増田さんが何か言ってたんだけど残念ながらよく聞き取れませんでした^^;

「こんな小さなホールでやれるのは今日でラストだから」っててごにゃんが言うと
増田さんが「僕はねホールツアーじゃなくてツアーラストだと思ってます」と言うと
会場から歓声が上がった。
その声をもっともっとって言う感じで増田さんが盛り上げようとして最後に
チャチャチャで決めようとしたけども決まらず
もう1度再チャレンジすることに
(増)「いいとものやつ。いいとものやつ」と言いながら会場を仰ぐ。
チャチャチャが2回目で決まり喜ぶ増田さん。
「初めてできた」「テゴマスとして1stやって2stツアーやってきて、今日最終日です。初めてできた」
と言って今度はてごにゃんにやらせようとする増田さん。
(増)「手越もやってみなよ」
って事でてごにゃんもチャチャチャをやるはめに。
(増)「あっ見っけ! あいうえお」
丸いものを探してたら会場の壁に照明さんがライトで丸いワッカを映し出した
(増)「みんな輪と〇〇と歌詞の中にもたくさんのメッセージが込められていますが
聞いてくれるみなさんが大切にしてる言葉思い出して聞いてもらえたらと思います。
それでは聞いて下さい」

もしも、この世界から○○がなくなったら
片思いの小さな恋
アイアイ傘
アイアイ傘とはじめての朝を椅子に座って歌う2人。ボサノバ調にアレンジされたアイアイ傘
「次の曲は可愛らしい曲をちょっと大人っぽくしました」とてごにゃんからの曲紹介。

はじめての朝
これもアレンジされてました。途中まで知野さんのギター1本だけで歌うテゴマス
途中で音が一瞬消え、静寂しきった会場の空気がピーンと張りつめた後
てごが ’もっとそばにいてほしい~♪’の部分から歌い出す
ここの部分は鳥肌ものでした
歌い終わった後会場から拍手と歓声があがった
手「アイアイ傘 はじめての朝2曲続けて聞いて頂きました」
手増「ありがとうございます」
会場 (拍手)
手「え~~ いいっすね」
増「いいね」
手「近いよね。もうテゴマスファミリーだよね」
(増)「ファミリー family family」
増「このたくさんの人類の中でこうやって出会えるのってすごいですね」
「すれ違わない人の方が全然多いんですからね」
手「そうですね」

手「次の曲はセカンドツアー初めての試みでソロコーナーです」
と言っててごにゃんがいつものようにテゴマスは2人で1つなので「楽器弾きます」と言った後
増田さんが自分のマイクをピンクのマイクスタンドに挿して’僕が歌います’って言っちゃったんです。
バックでキーボードを弾きますと言っててごにゃんもキーボードの所にスタンバイし
キーボード担当の千葉さんと何やら打ち合せをした後
増田さんと同じようにヤマハ音楽教室のメロディーを弾き出しました。
会場もキーボードに合わせてみんなで合唱。
そして’ケセナイ’のイントロが流れると、悪乗りしたまま増田さんが歌い始めました。
「君がくれた最後のメッセージ~~思い出すよ(2小節目辺りまではまともに歌う増田さん)
それ以降は’でも歌詞がわからない’だとか
’佐賀佐賀佐賀佐賀をさかさまに読んだらがさがさ’とか・・・^^;
とかわけわからん適当な歌詞(笑)で歌ってました
会場メッチャ 盛り上がりました(^^♪
でも途中まではちゃんとした歌詞で歌ってて
てごにゃんとはまた一味ちがうケセナイが聞けて上手だなと思いました。
増田さんが歌ってる間てごにゃんは、最初の部分だけは弾いてたものの
あとは座ったままバナナを食べてました。 それも2本^^;
食べ終わったバナナの皮をキーボードの端の方に置くと
増田さんから「そんなところに置くなよ」と言われてました←いかにも几帳面な増田さんらしい。
手「美味しかった。ごちそうさまです」と言って近くにいたスタッフに皮を渡してました。
手「お腹いっぱいになっちゃった。1本あげれば良かったね」
増「そうだよ」
なんて言いながらお腹をさすりながら前に出てくるてごにゃんがすごく可愛かったです(^^)

手「じゃ歌いますか。ホントは僕なんですけど(笑)」
増「もしかしたら知らない人いるかもしれない。ケセナイって曲ですけども」
手「NEWSのアルバムの中の曲で本当は俺とシゲと亮くんで歌ってるんだけど」と言ってる間に
増田さんがキーボードの所にスタンバイしてました。
手「じゃぁ・・・」
増「OK~」
と言う事で増田さんが弾くケセナイの伴奏が始まったかと思った瞬間ストップ
会場 (笑)
手「増田さん、間違えないでくださいよ」
そして2度目・・・・成功でした。

まっすーのピアノのイントロから始まる
ケセナイ(てごソロ)
(増・・・キーボード演奏) 
最後の♪今はまだ~ケセナイ♪の後のまっすーのキーボード音のタラランがカッコ良かった
会場 (拍手)
みんながいる世界をひとつに愛をもっとGive&Takeしましょう(増 ソロ)
(てご・・・エレキギター演奏)
最初の部分と途中少してごがコーラス入れてた。

歌が終わって後ろに2人が消えると
ここからお着替えタイムでバックのスクリーンがメールのやり取りの文章に変り
観客は「大好ちゅきー」だとか「小籠包」だとか言わされるはめに。

衣裳・・・(てご)イギリスの国旗柄のジャケットの下に赤のアンダーシャツ
黒のストール。下はジーンズ。
(増)・・・白地に緑の大きなチェック柄のロングジャケット。
後ろにスーパーマンのマーク入り。下は豹柄の短パン。

僕のシンデレラ
僕のシンデレラのメロディーが流れる中を
黄色の帽子を被ったぞうさんに乗ったまっすーと
ピンクの帽子を被ったぞうさんに乗ったてごが舞台袖に現れる
ぞうさんは舞台袖でストップでした。
(右側テゴ ・ 左側まっすー)

<ぞうさんグッズの話>
僕のシンデレラの音楽が鳴りやんでもぞうさんのCO2で遊ぶ2人。
手「どーも。ぞうさんでーす。鼻から煙りでるんですよ。すごいでしょ」
増「手越と一緒ですね」
手「え? どう言うこと?」
増「いや 完全な見切り発車です」
会場 (ぞうさんの名前なーに?)
手「ぞうさんの名前はこしひかりちゃんです。新潟でつけたんです」
増「僕の方はテゴマスのあいツアーと言う事であいちゃんって言うんです」
手「あいって名前の人はヨッシャーって思ってるよね」
増「今回ぞうさん押しで・・・いいね。グッズもぞうさんで・・・
みんな可愛いって言ってくれて嬉しいね」
手「そうなんですか?」
会場 (可愛いー)
増「Tシャツとかも前より濃い色にしてね。Tシャツの素材から色見とか位置とか・・・」
「ぞうさんを着て女性が1番綺麗に見えるように、あんまりグィーンとなってもちょっとあれだし
自分がTシャツとかでここに柄があるのが好き。あんまり上の方にあるのは好きじゃない」
手「ペンライトとかどうですか」
会場 (可愛いー)
増「みんなの方が可愛いよ」←口の上手い奴だ^^;
会場 (キャ~~~)
シュー・・・・ ←ぞうさんから煙を出す増田さん
手「ぞうさんもそう言ってる?」
増「そう言ってる」

<スタッフさんが飼育委員>
増「この辺でMCタイムと言う事でみなさんに座ってもらって・・・」
増「テゴマスが5年前くらいですか?いやもっと前?

7年ぐらい前?にテゴマスとしてジャニーさんからお前たちトーク頑張って行こうって言われて」
手「俺らトークユニットだから」
増「そうそう」
会場 (笑)
増「あまり得意ではないトークをね・・・」
手「まぁまぁまぁ 大丈夫です」
手「とりあえず、ぞうさん帰ります。ぞうさんバイバーイ」
増「ぞうさんバイバーイ」
黄色のTシャツに(手書きで佐賀牛だとかがばいばあちゃんとなんて書いてある)
着た男性スタッフさんが飼育員になってぞうさんを引っ張って行った
手「おっ 飼育委員さんが・・・・ご飯食べてる」
増「奥の人、ガラ悪 あはははは」
手「仕事中です。ゾぞうさんにエサあげてください」
増「 最高だね。何回かに1回飼育委員さん手伝ってくれる。
前後の仕事の関係もあるんで」
手「たまになってくれるね」

増「基本的には、ムーンウォークしてからの…ぞう!」←マイケルふう
会場 (拍手)
増「ここは笑うとこですよー」
増「回って~ ぞう!」←マイケルふう
会場 キャ~ (拍手)
増「笑うとこだったんですよ」
手「マイケルジャクソンさんにかけられてるってことですよね。
そのポウにかけられて ゾウなんですよね」
増「説明しないでー」
手「そう言うことだね」

<自分のコンサートを見てみたい増田さん>
手「きましたね。ホールラスト」
増「きたね」
手「この距離いいよね」
増「いいね」
手「近いんだよね」
増「ここの会場 なんか好き」
手「会場への告白?」
増「なんか囲まれてる感じなんだよね。手すりがあって・・・」
手「ホントに全ての場所が豊富でさみんな違うんだよね
四角のところもあれば丸のところもあるしさ、席もいろいろありますからね」
増「なんかあそこの横の部分がひゅっとでてるじゃないですか。段々畑みたいになって」
手「会場によってさ。ちょっと音も違ったりしてさ」
増「なんか違いますよね」
手「どうなのかな? 客席では絶対聞けないし」
手「違います?」
増「俺1度ね。夢は自分がここで歌ってるのを聞いてみたい」
増「だって手越が歌ってるのは聞いたことあるけど・・・」
手「自分が歌ってるのは聞いた事ないよね」
「矢沢永吉さんがねこんな事言ってたんだけどミニライブみたいなのをしてね
「みんないろんな悩みを抱えてる人に向けてMCで’君たちは少なくとも俺よりは
絶対嫌な事とかたくさんあってもマシなんだよ。何でかって言うと
だって俺は矢沢永吉のコンサートが見る事ができないんだから」
会場 (うわ~~)
手「すごくない?」
増「すごい」
手「でも客観的にNEWSのライブを客として見てみたいとかテゴマスのライブを見てみたいって言うのはあるね」
増「うん あるね」
増「でもいろいろあると思うよ。もうちょっとちゃんと手を振ってとか。
そこの部分はそうじゃないでしょ みたいな事とか」

<V6のコンサートを見に行った増田さん>
ライブの話から、増田さんが人のライブを見に行くのが好きだと言う話になり
それは研究として見に行くのかそれともライブを楽しみたいから行くのかとてごにゃんに聞かれて
’どっちも’と答える増田さんでした。
増田さんライブの場が好きだと言ってました。
手「健くんも大好きだよね」
増「健君もよく会う」
ジャニーズの他のグループのコンサートでも良く会うし
全然違う他のアーティストのコンサートでも会うと言ってました
手「それってすごいよね」
俺前に健君にライブで会った時「あ、お前太った?」って言われたけど
自分ではわからなかった増田さん
増「でも健君何で俺の体に敏感に気づいたんだろうって・・・」
手「そうだよね」
増「ま、健君別に俺の中ではそんな筋肉キャラじゃないし、この前V6のコンサートを見に行った時があって
健君が奥から裸で出てきて・・・あっ裸と言ってもパンツ履いてるんだけど」
手「ブーメランパンツな感じ?」
増「いや、ボクサーパンツ」
増「出てきたら模型みたいになっててカッコイイパンツのCMの人みたいになってて
メッチャかっこいい体してんの」
手「健君 鍛えてるんだ」
増「なんかね。いらない筋肉がない。走り込んでる感じ」

<筋肉の話>
ここから筋肉の話になり
手「筋肉をボコンボコンと付けるのは割と簡単なんですよ。
そう言う筋肉を付けるにはダンベルの重さを限界の7割ぐらいの重さで・・・・・」って
話してる途中で会場の雰囲気に気付いたでごにゃん。
「筋肉の話には興味無いよね  殆どレディースだもんね」って^^;
事でやめようとしたら増田さんが「筋肉には白い筋肉と赤い筋肉があって」
白い筋肉は早い筋肉で赤い筋肉は持久力だとかだから俺は白い筋肉だと思う」
手「なるほど なるほど」
増「マグロは止まらない。だから赤」
手「うん」

自分は白だと言う増田さんに対して
手「・・・・だからシゲは赤なのか」って。
会場 (笑)
増「シゲ マラソン早いからね」
手「シゲ マラソン結構早いんだよね」って話をしてました。

<腕立て伏せをする増田さん>
それから突然 増「向こうから腕立て伏せしてってカンぺが出てる」と言って
腕立て伏せを100回すると言いだした増田さん。
上着をてごにゃんに渡して腕立て伏せを始めた増田さん。
70位までは頑張ってたものの途中で1度途絶えて再度頑張る増田さん。
数を数えてたてごにゃんは90を過ぎたあたりから「1・2・3・3・4・4・4」とか
「4.4・4・4・4・3・・・・」って変なカウントをし始めました^^;
大体のところで100回達成した増田さん
手「おめでとう」
会場 (拍手)
ステージの階段に座ってたてごにゃんの横に
「疲れた~」と言って座る増田さん。
舞台の真中の階段に並んで座って話す2人。
メッチャ可愛かったです
まるで幼稚園児みたいでした^^;

<DJごっこ>
ステージの階段の所に座った2人が突然DJごっこを始めた。
増「はい。今週のゲストは手越祐也くんでーす」
手「どうもー」
増「あなたは、どうして事務所に入ったの?」
手「小さい時から目立ちたがり屋で、歌とか歌うのとか音楽とか好きだったから入りました」
増「デビューしたきっかけは?」
手「デビューしたきっかけはジャニーさんの気分で」
会場 (笑)
増「いい出会いとかありました?」
手「素敵なメンバーに・・・特に増田君て言う素敵な人に出会えました」
会場 (歓声が上がる)
増「増田君?どんな人?」
手「増田君・・MC中にちょっとおかしくなっちゃう人です」
会場 (笑)
増「MC中にね・・・」
手「増田君もDJさんと同じような感じですけど」
増「僕とDJさんが一緒? 似てる?」
手「ハイ」
増「ということで。今週のゲストは手越祐也くんでしたー」
手「ありがとうございましたー」
会場 (拍手)
と言う事で2人のDJごっこが終了しました(^^) 即興だけど上手い。

<オタ芸披露のてごにゃん>手(まっすーに)「回復した?」
増「・・・・した」
増「ちょっと顔洗ってくる」
手「えっ!」
増田さん 去って行く
手「どうしようかなぁ」
会場から歌ってーの声がかかり
「歌ってって可笑しい。メッチャ歌ってやっとMCなんだから」
「じゃぁ 1コこの踊りを踊ったらモテるって言うのを」と言いながらオタ芸を披露。
’ロザリオ’でこれが忠誠を誓うって言う意味ですと言いつつ
次にロマンス、PPPH(ポッポポフー)とオタ芸を披露するてごにゃん
:秋葉原って言うところ、東京にあるんですけどホントに別世界なんですよ。
でも全世界の誰よりもキレイな瞳をしている。
オタクが集まるところ オタクが練習してるところそれを見てから
ドリームボーイとかでもオタ芸をやるようになったと話してました。

増田さんが帰ってくる
手「顔洗ってきた?スッキリした?」
増「なんの話してたの?」
手「オタクの話してた。カッコいいダンス教えてあげたよ」
増「やって」
手「(ロザリオ)永遠の忠誠を誓うっていうね。十字をきってるの」
増「へー。意味あるんだね」
手「そうだよ。でもあの人たち、完全に見てないよね」
増「見てないね」 
手「ぐるぐるまわってるから、この範囲内しか見えてないから。こっから見えてないよね。
見えた。あっ見えてなかった」
増「あの人たちは、見る見ないじゃなくて、自分がどういるか。どう楽しむかなんだろうね」
手「大事だね」
増「ま!僕は見てほしいですけど。
だってみんなが同じタイミングで回りだして3時から9時のとこまでは見えてないってことですからね」
手「そうだよね」
増「いじわるで速く回っちゃったりしてね」
手「面白いね」

<コンサートを見に来てくれた人の面白い話>
手「俺らよく客席見えてんのって聞かれるけど本当に見えてるんですよ」
うちわ作ってる人がいるとか見えてるんですよ」
増「そうそうそう」
何か面白い話をしようと思ってたら忘れちゃった増田さん
手「何を?」
コンサートを見に来てくれた人に何か面白い事あるって思って
こんな面白い事あったよって言うのを忘れちゃった」
何かあると聞かれたてごにゃん・・「言われた事?うちの親が見に来てくれた時に
「手越くんを生んでくれてありがとうございました」って言われたと。
増「お母さんわかってるんだ。その人」
手「ま 似てっから」
会場 (へ~~~)
増「あっ 思い出したわ」と言って話し始める増田さん
ちょっと次のコーナーで僕はみんなに歌いながらダンスを教えるんだけど
そこの部分で俺が歌ったら友達の隣に座ってた人がチョー歌上手いんだけど」って
増「嬉しい事なんですけど何でそのタイミング?
結構もう歌ってて 何で今?」
手「それは面白いな。それまでバラードとかいろいろ歌ってきて。そこなんだ」
増「そう」
手「はじめての朝とか歌ってきたのに」
増「手越の事ずっと見てたんだな」
手「まっすーの友達じゃないの?」
増「その隣にいた人」
手「そう言うこと」

<会場によって雰囲気の違い>
面白いよね。会場によって雰囲気違うし、すごく大人しいしところもあれば
キューンってとこもあるしっててごにゃんが語り始めると会場から
ここはー?って声がかかり どっちかと言うとおしとやかな方かなって答えると
会場からえっーって声が・・・
俺から見たらキューンときてると言う増田さん。
そこでてごにゃんがキューンの種類が違うと言いだした。
盛り上がってる盛り上がってないってことじゃなくて方向性が違うって言ってました。
1番思うのはこの曲でこんなに拍手くれたとか・・・全然違ったりしてると。
そして代々木で3回みんなと会える時間を作ってもらえるようになったと言ってました

<テゴマスと行く東京観光>
神宮の花火大会の話になり
手「夏休みだと思うんで旅行がてらに東京面白い場所いっぱいあるんで
もし何かあったら案内するんで・・・・」
会場 (えっー)
手「テゴマスと行く東京観光ー」
会場 (イエーイ)
増「まぁ この人数だったらバスとか・・・」
バスでも何台ぐらいかな? 20台くらいかな?」
手「そうだね」
増「で、その中の2台にしかおれらが乗れないっていう」
手「そうね」
増「テゴマス2人だから、なかなかの確率でバスでは出会えないっていう」
手「そうだね」
増「東京だったらどこに連れてってくれるんですか?」
手「東京だったらどこに連れて行くか?」
えーっとね。この人数だったらどっかのプールとか海とか」
増「それ みんなの水着が見たいだけじゃない?」
手「ふふふ・・・ バーベキュータイムとか、俺らの歌タイムとか、やりたいね」
増「手越が貸し切って、みんな呼んで、おれも行って・・・手越権力持ってるから」
手「俺もないよっ!あるかー」
会場 (拍手)
手「イベントって楽しいじゃない。七夕祭り時もみんなに浴衣着てもらって
俺らも浴衣だったんですけどああ言うイベントっていいよね」

<NEWSでやったバーチャル企画の話>
手「昔NEWSでさ バーチャルデートのイベントやったよね」って話から
「カメラとデートみたいな事をやったってすごく恥ずかしかった」って増田さんが言ってました。
増「みんなちゃんとやってたのに錦戸くんだけがちゃんとやってなかった
カメラを見てる人が彼女になってと言う設定なのに「あっホントですか」(敬語)って。
手「通天閣とか行ってたね」
増「デートするところはちゃんと行ってたんだよね」
手「あれ 恥ずかしかったね~~ しかも場所が渋谷とかで」
増「手越歩道橋みたいな所とかで・・・俺、帽子屋さんだった」
「帽子被ったらちっちゃくて・・・」
手「彼女といる設定なんだから帽子をかぶせてあげるとかそう言う設定にした方が良かったんじゃない」
増「あっあげた。あげた。 あっ それとも俺がかぶったのかな」
手「イベントとかやって行こう」
増「やりたいね」って話になり
手「今日もキュンキュン盛り上がって行きますし、代々木も待ってるし
47都道府県ツアーもやりたいし、頑張って行くのでついて来てくださ~~い」

<まっすー先生の振付講座>
増「アルバム テゴマスのあいはみんな聞いてくれたでしょうか
テゴマスのあいの通常盤の1番最後に入ってる曲みんな知ってるかな?
じゃタイトルを手越と同時に可愛く言ってください
せーの 
「Chu Chu Chu」
増「手越が1番可愛い」
会場 (わ~~~)
手「照れちゃう (^^)」
増「ふふふふふふ」
手「はははははは」
手「俺ら バカだー」
会場 (笑)
増「chu chu chuは僕達からみなさんに愛を届けようと制作された曲なのでライブで披露する時は
みんなと一緒にやりたいなと思いまして振付を考えてきました」
一緒に踊ってくれるかな?」
会場 (イエーイ)
増「では準備をしてください」って事でまっすー先生の振付教室が始まりました。
一通り説明が済んだらいつもの通り遅いバージョンとリアルスピードバージョンをやってくれました。
遅バージョンでメッチャ壊れてる増田さんでした^^;

この歌を歌う時のテゴマスがメッチャ可愛くて
お散歩の歌詞のところで行進するところとか・・・
2つのハートくっつけての所で2人がハートをつくったり
愛の力で支え合うよのところで背中合わせになって支え合う2人とか。
他にも後ろからまっすーがテゴにひっついたりとか無駄に仲良しな2人が萌え(^^)でした
’もうみんなを食べたい’だったかな 1.2.3,4に歌詞を変えてました

はなむけ
僕らの空

メインステージのスクリーンに青空が広がり飛行機が出てきて’僕らの空’って
飛行機雲のようにタイトルを書いて行く
いつもはまっすーの声量をあまり感じたこと無いんだけどこの歌の出だしの
まっすーのソロに力強いものを感じてちょっと感激しちゃいました
ここのまっすーの歌い方がすごく好きです

(手)「ラストソングはこれだー!」
チーターゴリラ オランウータン
バックスクリーンにチーターの着ぐるみを着たてごとゴリラの着ぐるみを着たまっすーの映像が。
増田さん、ゴリラの着ぐるみ似合ってたよ^^;(コラ!)  
ピンクの丸いほっぺが可愛かった

バンドメンバー紹介
みんなでラララの部分を歌わされました
右半分は増田さんパートで
左半分がハモでてこにゃんパート。
最後の方で黄色のテープがアリーナ上空に降ってくる
手「最高に楽しかったです。どうもありがとうー!」
増「楽しかったです。どうもありがとうございました」
増「またね。バイバーイ」
手「またね」

~ アンコール ~

ツアーTシャツで出てきた2人
夜は星をながめておくれ
会場全体が星空になってすごくきれいでした。
手「本当に楽しかったです。 どうもありがとうございました」
増「ありがとうございました最後の挨拶

(手)今回約1年ぶりにテゴマスのツアーを回らせて頂いて
1stツアーの時にまた絶対に福岡に帰ってくるぞってまっすーともメンバーとも
みんなと約束して約1年以内にこうやってみんなの前でできる事になり
初めて行く地方だったり去年6か所だったのも14か所になって
20公演だったのが35公演になり、今回もいろんな人に出会えて
なんでテゴマスのコンサートに足を運んでくれるのかとか
不安になる事や不思議な事がたくさんあるんですけどみんな1人1人の笑顔が
僕ら大好きだしバンドのメンバーも大好きだし、また絶対みんなで戻ってきます。
ありがとうございました。

会場 (拍手)

(増)本当にどうもありがとうございました。
今日でテゴマスツアー最後だと言う気持ちは変りありませんけど
手越もスタッフさんもみんなでいいコンサートだったと・・・・(うっう・・・と泣き出す増田さん)
全国のいろんな人に歌届けに行かせてもらえて毎日楽しい日々でした。
またぜったいサードツアーやれるように頑張って行きますのでこれからも
ずっとずっと応援してください。ありがとうございました。

会場 (拍手)

(手)最後にみんなの声を僕たちにたくさん聞かせて下さい
最後の曲聞いて下さい

キッス~帰り道のラブソング~

前回と同様、全員での大合唱になりました

手「バンドのメンバーに大きな拍手を」
手「スタッフのみなさんに拍手を」
手「そして僕たちを支えてくれたみんなにも拍手を」
手「今日来れなかったここまで14箇所支えてくれた全国のテゴマスファンに拍手を」
手「そしてこの2人でいつまでもいい作品を届けて行けるように頑張ります。テゴマスにも拍手を」

(手)今日でテゴマスツアー終わっちゃうんですけども
本当にみんなからたくさんの愛を貰えたし
いろんな所でみんなが待っててくれるのがわかったし
みんなが大切で必要なんだなって事が本当にわかりました。
もっともっといい歌を届けるからずっとずっとついて来て下さい
本当にどうもありがとうございました。

会場 (拍手)

(手)テゴマスバンドの皆さんにも拍手を。
会場 (拍手)
(手)(増)ありがとうございました←マイクなしで
(手)本当にありがとうございました
(増)ありがとうございました
(増)あっ1っこ言い忘れた。
(手)(増)’愛してるよー’

ステージからテゴマスの2人が消えた後、キッスのオルゴールが鳴る中を最初の本が出てきて
今日の記録を残して本棚の中に消えて行きました。
鳴り続くオルゴールに合わせて会場のみんながキッスを口ずさみながら
最後に2人のメッセージが・・・・・

最後の本が本棚にしまわれた後に残ったラストメッセージ
ホールラスト最高に楽しくて終わるのがさびしいけど帰ってくるから約束ね。
本当にありがとう。 手越祐也

ツアー最終日を無事に迎える事が出来ました
・・・・・・・・・・・・・・・・  増田貴久
(増田さんのメッセージを書き写してる途中で字幕が消えちゃいました。間に合わなくて残念です)

会場から テゴマスコールが
手・増 「ありがとうございます」
増「ホントに長いなと思ってたツアーが今日は最終日と言う事で
本当にたくさん集まってくれてますが大阪から始まって今日まで
本当にありがとうございます。
サードツアーできるようにまた戻ってきますのでその時はまたみんなに会いに
来てもらいたいなと思います。お願いします」

手「1曲プレゼントしたいと思います」

~ Wアンコール ~

チキンボーヤ

手「ありがとうございました」
増「ありがとうございました」

本日の公演は終了しましたの放送が流れる中、再び会場からテゴマスコールが。
てごとまっすーがステージ現れるが素通り^^;
テゴマスコールが流れる中またも素通り

増「ホントにこのバンドメンバーとスタッフさんと帰ってこれるように
頑張っていい作品を作ってまたみんなの所に行けるように
その時はここにいるみんなにまた来てもらいたいなと思ってるので
その時は会いに来てくれますかー?
会場 (はーい!)

増「じゃ 帰って来なきゃね」
手「ぜったい帰ってくるよ。だってこんな楽しい事やめられないもん」
増「♪やめられないとまらない テゴマスライブ♪」
手「その通りだね」
増「また帰ってきますのでみんな笑顔で過ごして下さい
本当にどうもありがとうございました」
手「ありがとうー!」
増「またね~~~ バイバーイ」
手「バイバーイ」

2010. 8. 16UP  by MIKI
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