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DREAM BOYS 2009.10.15 13:00開演 大阪 梅田芸術劇場
2009 / 10 / 15 ( Thu )

style="mso-bidi-font-weight: normal">style="FONT-SIZE: 36pt; mso-fareast-language: ZH-TW">DREAM BOYSstyle="mso-bidi-font-weight: normal">style="FONT-SIZE: 36pt; mso-fareast-language: ZH-TW">style="mso-bidi-font-weight: normal">style="FONT-SIZE: 28pt">


style="FONT-SIZE: 18pt">2009  lang=EN-US style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black">10/15 (style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'MS 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">木lang=EN-US style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black">)style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'MS 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"> style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black"> style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'MS 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">開演lang=EN-US style="FONT-SIZE: 18pt; COLOR: black">13:00


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レポ=by MIKI







レポと言うよりストーリー+感想文と言う感じで読んで頂けたらと思います。

何せ1度しか見てませんので記憶もあいまいな部分が多いので

違ってる箇所も多いかと思います。大目に見て頂けると有り難いです。

曲目についてはパンフレットを参考にして書きましたが

もし間違ってる箇所がありましたら気が小さいもんでこっそり教えて下さい^^;

手越さんファンの私が書いたレポですので常に手越さん中心の視点で見ております。

他の出演者の方への感想はほとんどありませんのでその辺りをご理解の上

読んでいただけたらと思っております



手越さんがDREAM BOYSに出演すると聞いた時、

主役じゃないから行かなくてもいいか…なんて最初は思ってました。

なのに毎日レポ巡りするうち行きたくて行きたくて…
でも今更あがいても仕方ないとあきらめておりました
そんな時に以前テゴマスコンでお会いしたAさんから夢のようなお誘い頂きました
ハイ!Dream Boysのお誘いでした(^^♪



10/15日は博多発8:30の新幹線で大阪に向かいました。

新大阪から御堂筋線に乗り換え中津駅へ。
帝劇には毎年光一さんのSHOCKで行き慣れてるものの梅田芸術劇場は初めてで
劇場に辿り着いたもののどこが入り口なのか少々迷いながらAさんとお合いできました
会場入りしてまずはグッズ売り場へ
舞台写真4種類とフォトA・B。
パンフとボスターを購入。
ポスターの手越さんのカッコいいこと。穴があくほど見つめちゃいそう(^^)
ホントにマジヤバイです。このポスター。
1番欲しかったパンフレットも買えてこれだけでも大満足(^^)


グッズ購入を済ませ客席へ
Aさんから10例目と聞いてたのですが実際には前3例なくて7列目でした
こんなに前の方の席に座ったのは初めてです。
手越さんの顔が近くに見えそう。
きっと近いわよ~~(#^.^#)
もし目が合ったらどうしよう
見つめられたらどうしよう(笑)
Kissされちゃうよ・・

↑そんなはずないだろ。飛躍する妄想(アホ女)



開演時間前に席に着こうとしたらピエロの格好をした人達が

客席の間の通路に立ってちょっとしたパフォーマンスをやってました。

何をやってたのかは集中して見てなかったので良く分かんなかったけど。



★DREAM BOYS 昼の部 13:00開演★



<3人のラストコンサート>

カズヤ、スバル、ユウヤの3人の人気グループの解散コンサートから始まりました

金色の衣装を身にまとった3人(ライトの加減で若干色が違うかもしれません)

が歌いながら登場。(左スバル 中央カズヤ 右ユウヤ)



♪Day By Day(カズヤ)

♪Want You Back(ユウヤ)

♪Dice Crazy Game(スバル)



カズヤ・・・赤い衣装

ユウヤ・・・黄色の上着(背中にドクロ入り)にチェックのストールを腰に巻いてる

スバル・・・白のシャツに黒のベスト。



3人で歌ったり踊ったり、人気グループ(設定上)らしくキラキラのステージでした

亀様やすばるさんに劣る事なくテゴのダンスもすごく上手でした。

3人で一緒に踊るシーンは素晴らしく本当のグループのように見えました。

今後もなかな見れないでしょうから貴重なシーンだと思います。

黄色の衣装と腰に巻いたチェックのストールが可愛いくてテゴにすごく似合ってました



コンサートが終了し、

カズヤが「突然未来が見えなくなって解散したくなった」と言うと

スバルも「みんなホンマにやりたい事やったらいい」と。

スバルはボクシングの道を進むと言い出した。

そこでカズヤが「ユウヤ、スバルはチャンピョンになれると思うか」と聞くと

「スバルが? どうだろう」と言いながらテゴは後ろからスバルの胸のあたりを触ってました。(^^ゞ

カズヤの「ヨシ!みんな解散だ」の声とともに

みんな口々に「じゃぁな」と言いながらハケて行く。

テゴは「ほな。ほなほなほなほなほな・・・」(笑)って言いながら去って行きました。

↑いったい何回言えばいいんだ



♪俺にも子供の頃があった(ユウヤ)

フルコーラスをファルセットの高い声で歌ってました

こいつホントに男かよと思いたくなるような綺麗な声でした



<撮影現場>

解散コンサートから10年後。

ボクシングチャンピョンになったスバル。

そのスバルをモデルにした映画を作る事になった。

スバル「そんな映画だれも見いひんがな」と言うと

プロデューサーマコト「そうね。このままじゃ・・・。何か事件が必要だわ」

「そんな映画なら是非とも見なければと思わせる何かがね」と

下心いっぱいのマコトのセリフ。

その言葉通り。これからマコトが仕組んだ罠にみんなが陥れられて行く。



♪Get a Chance(ユウヤ)

♪One Night (カズヤ)



映画の撮影の場面を見にきたスバルの仲間が口々に

「ボクシング映画ならもっとボクシング映画らしくやれ」とか

「こんな映画見せられてボクサーになろうってやつがいなくなる」と難癖をつけられ

スバルからも「カズヤお前いつまでこんな事やってんだ。いつもみたいにさっさと投げだせ」と言われ

頭にきたカズヤは「やめた」と言って撮影現場を抜け出し桟橋へと向かう。



<桟橋>

♪星の光る空(カズヤ)



桟橋でプロデューサーマコトと話すカズヤ。

その桟橋の下を一艘の船がとおり過ぎる。

マコトが「そんな所に隠れてないでこっちへ来たらユウヤくん」と言うと

寝っ転がってた船の中から突然現れたユウヤ。



ユウヤ「ヘイ! カズヤ元気か~い♪」←何故かkinkiの歌を歌いながら出てくる。

「ヘイ! カズヤどうしてる~~♪」

やたらテンションが高いユウヤ。

前の場面がカズヤとマコトの歌の後でちょっと余韻の残った場面だっただけに

いきなりのハイテンションに少々戸惑いました^^;

ちょっとここのアドリブも長かったかな

何語かわかないようなテゴの歌い方に

何を言ってるのかわからずほとんど歌詞が聞き取れませんでした^^;

どうやら剛さんのマネをしていたようだけど・・・

そんなテゴのアドリブに乗ってくれる優しい亀梨兄さん。

「Show must go on」って・・・・光一さんのマネをしちゃいました。

これが似てるのよ。光一さんの声にそっくりでした。

どんなテゴでも笑って受け入れてくれる亀梨兄さんの心の広さを感じました。

そんな亀梨兄さんを見て私は好きになりましたよ。ハイ!



ユウヤはカズヤの映画の主題歌を歌う事になってて

先に前金を受け取っていた。

カズヤが映画を降りてしまうと先に受け取った前金を返せなくなるのだった。



<それぞれの想い>

♪Come Into My World (スバル・ユウヤ)



これが噂に聞いてた掛け合いの歌対決ですね。

スバルとユウヤが向かい合ってそれぞれの思いを歌で表現。

スバル「ただ1人で俺は見てた~♪・・・すべては自分のため~♪」

ユウヤ「見せてくれその強さを~♪」みたいな歌詞だったかな??

すばるさんの声量がとにかくすごかった。圧倒されました。

すばるさんの声には味があるんですよ。やはりそこは年齢の差かな^^;

それに負けじとテゴもかなり対抗してましたが。

力と技の対決って感じでした。



前金を受け取ったユウヤの為にカズヤは映画の撮影に戻る事にした。

カズヤはスバルに撮影を続けさせてくれと土下座して頼み込む

そこでスバルから「俺とボクシングの試合をしないか」と言われ・・・

2人は後日試合をすることになる。



♪Fight Man(スバル)

すばるさんの歌が素晴らしくて歌い終わると会場から拍手拍手でした。





<公園>

カズヤが公演のベンチで1人ギターを弾いている

♪愛しているから(カズヤ)



「たとえばもしこの夜僕が君を失ったとしても~♪・・・」

この歌がすごくいい歌なのよ。

カズヤが歌ってると子供たちが「タツヤ」「上田」って声をかけてくる

いや、タツヤじゃなくて「カズヤ」だから^^;

カズヤ「上田にすんなよ。どう考えてもちげぇーだろ」って(笑)

すっかり上田竜也に変えられたしまった亀梨さんでした。

まぁ確かにカズヤとタツヤで名前は似てるんだけどね。



<ユウヤのスタジオ>

♪愛なんて(ユウヤ)



何度も聞いたことある歌。

また手越さん歌がいちだんと上手くなってたような。



ユウヤ「マコトさん今の歌どう?」

マコト「いいわね。でもデビュー曲としてはどうかしら」と。

ユウヤのデビュー曲としてマコトさんが用意したのは別の曲だった。

それはカズヤが作った曲

公園でカズヤが歌ってた「愛しているから」だった。

マコトはカズヤが作った曲だと言う事をユウヤに教えなかった。

ユウヤユニットはこの曲でデビューする事になった。



<試合>



カズヤとスバルのボクシングの試合が始まる。

カズヤの一発のパンチがスバルの頭に。

当たった瞬間床に崩れ落ちるスバル。

カズヤのグローブの中から鉛の板が出てくる。

周りから非難を浴びるカズヤ

そんなカズヤを匿い、姿を消すように誘導するマコト。

(全てを仕組んだのはマコトだった)



<サーカス>



逃亡中のカズヤが迷い込んだサーカス。

キューブ芸、巨大フレームを360°歩いたり

空中回転。そしてフライング。

カズヤのフライングがアクロバットすぎてすごい!

技もすごいけどフライングの回数も多くてびっくり、息を飲みました。

亀梨さんさすが座長です。素晴らしかった。



<テレビ局>

デビュー曲が1位になったユウヤユニット

♪愛しているから(ユウヤ)



この歌で本当にデビューしたらいいのにって思わずにいられないくらい素敵でした。

テゴの歌も踊りも最高でこの歌を歌うテゴは

NEWSのテゴにもテゴマスのテゴにも見られないような

新しい別のテゴを見せてくれたような気がします

カズヤの作った歌が本当にいい歌でした。



<スバルの病室>



入院してるスバルの病室。

アカペラで「愛しているから」を悲しげに口ずさむユウヤ。

スバルの傍にはユウヤとナオキが。

ユウヤはカズヤとスバルをこんな事に巻き込んだ自分が悪かったと言うと

スバルは「誰も悪くなんかない。みんなアホやったんや」

そして「グローブに鉛の板なんか入ってなかった」と。

(全てはマコトの仕組んだ罠だったのだ。)

「早くカズヤを探しだせ」と言いながらスバルは息を引き取った

ユウヤの「スバル~~~」の悲痛な叫びを最後に1幕終了しました。



幕間



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・二幕・・・・・・・・・・・・・・・・・



<街の裏路地>



スバルの死によってスバルの仲間たちは殺したのはカズヤだと思いこみ

カズヤを必死で探し回る。



高層ビル群の映像が舞台のスクリーンに映し出され

カズヤがそのビルの上を飛んでいるかのように見える

グルグル回るビルの映像にちょっと目が回りそうでした^^;



逃げ回るカズヤの傍にマダムミネが現れる

「またあんたかよ」と言いながら去ろうとするカズヤにミネは自分が母親だと名乗る。

そこにマコトが現れて「ダーティヒーローのカズヤがマダムの子供だったなんて。

みんなが驚くこんなチャンスはない。使わない手はない」と言い出した。



♪The Wall(ミネ・マコト・カズヤ)

ミネさんもマコトさんもさすが宝塚

素晴らしい歌声でした



警官が追って来て見つけたカズヤにピストルが向けられた。

ミネが警官の発砲したピストルの弾からカズヤを庇う。弾はミネの腕に当たった。

撃たれた腕を押えながらミネはカズヤに「早く、行きなさい」と促すのだった。



カズヤが去った後のミネとマコトの会話。

マコト「私にも子供がいる」。その子供が実はナオキだった。

つまりナオキとカズヤは母違いの兄弟だったのだ。



マコトの前に死んだスバルが現れた。

「ナオキが姿を消してしまった。カズヤを探しに行ったんやと思う」

「ナオキを助けてやってくれ」と呟いた。



<落下>



みんなでナオキを探し回る。

ナオキは舞台袖に組み立てられた骨組みの上にいた。

「カズヤに謝らんと」と叫ぶナオキ。

足が滑りナオキが下に落下しそうになる。

そのナオキを助けをようとしたカズヤ。

カズヤが誤って転落してしまう。



♪逃亡のテーマ



<天国>



転落したカズヤがたどり着いた場所で死んだスバルと対面した。

ここはどこやと問うカズヤ

スバル「ここはあの世とこの世の間。中途半端な場所」だと。

スバルはカズヤにお前にナオキを救ってほしい。

俺の心臓が持つのはあと1時間。

それまでにナオキを見つけ出して俺の心臓をナオキに移植してほしいと言い残し消えていく。



♪心友の詩(スバル)

スバルさん、歌上手いです。

手越さんとまた違った味のある歌い方です

独特の節回しですけどね^^;





<ユウヤのスタジオ>



ナオキを必死で探し回る中

戸塚「みんな聞いてくれ 俺を刺したのはカズヤじゃないんだ」

「あれは事故だったんだ。それを全部カズヤがかばってくれてたんだ」と告白した。



ナオキは無事に見つかり手術は成功した

スバルの心臓は、ナオキの中で元気に動いている。

カズヤは正々堂々とスバルと闘ったのだった。

あの鉛の板はどうしてもナオキに心臓を移植させたかったマコトの仕業だったのだと。

マコトは息子のナオキにすべてを話した。

泣きながら「お母さんは僕を救うために必死だったんだねって」



ナオキが書いた1通の手紙。

「死んでしまうはずの僕が助かりスバル兄ちゃんが天国へ行ってしまいました」

「僕はスバル兄ちゃんの分も生き続けなければなりません。

僕の為に心臓を残してくれたスバル兄ちゃん、ありがとう」



そこにカズヤが現れる。

カズヤがミネに「何があろうと親子や兄弟の絆が切れる事なんてない・・・

母さん、ごめん、ありがとう」

もうこんな争いをしてはいけない。みんな最高の仲間なんだから





<エピローグ>



♪Next Dream (カズヤ・スバル・ユウヤ)



白のスーツを着たカズヤが階段を上って来る

カズヤ「僕を支えてくれた人、僕の大切な人…僕の母です」

ミネさんが上がってくる。

カズヤ「そして、ナオキにとって1番大切な人」

で、マコトさんが上ってくる

この後の順番はちょっと覚えてないんだけど・・・

白いスーツを着たユウヤも階段を上ってくる



カズヤ・スバル・ユウヤの3人がフライング

一番手前にスバル

真ん中にカズヤ

舞台の一番奥にユウヤ



テゴはのフライングは正面を向いてなくて後ろ向きになる事が多くて

顔が見えにくかったです

スーツの裾が誰よりも長くて王子様みたいでした。

キラキラで最高に白のスーツが似合ってました(^^)



♪挑戦者(カズヤ)





SHOW TIME

(手越さんだけの感想になります)



♪恋のABO(手越祐也)

ピンクのシャツに紫のネクタイ。黒の帽子。



NEWSの恋のABOをアレンジしてスローバラード調に歌ってました

う~~ん。この歌はあのリズムが命のような気がするのよね

それを変えるって言うのはどうもしっくりこなくって

特に出だしの「来いよ 恋よ・・・」の部分が合わねぇよ~~~^^;

選曲がちょっとどんなもんかと・・・^^;

NEWSの歌、他にもあるだろって思いましたよ



最初の方でお尻をフリフリしながら踊っててそのうち

シャツをめくりながら背中をチラ見せし

最後には口にネクタイくわえてエロ路線突っ走ってました(苦笑)

やーめーてーー!! 見てるこっちが恥ずかしいんだよ(//^^//)

いや~~もう私が恥ずかしくて、途中からまともに見れないのよ

ええ半分くらい私は見れませんでしたよ^^;

正直まだテゴには早い! あと5年くらい経ってからやっちくれ

帝劇ではミソスープ歌ってたらしいけど大阪ではカットされててありませんでした。

じゃんねんでした



ドリボを見て・・・・

テゴが本当に楽しそうに演じてるんですよ。

NEWSのお兄ちゃん達と居る時に感じる壁みたいなものがなくて

亀梨さんと居るのが本当に楽しいんだなって言うのが伝わってくるんです。

ドリボを見る前は亀梨さんって言うかKAT-TUNは

中丸くん以外はちょっと怖いお兄ちゃんの集団

のイメージがあって私的に苦手なグループだったんです^^;←失礼な

それがね、ドリボレポを読んだり、3人での活動記事を読んだり

そして今日の舞台を見て、私の亀梨さんへのイメージが一新しました。

怖いお兄ちゃんどころかとっても面倒見のいい気さくなお兄ちゃんって感じなんです

テゴからみたら先輩なのに先輩面してなくて

それでいてパンフや雑誌の記事にも書いてあったけど、

初参加のテゴにもちゃんと意見を聞いてくれたり、

ところどころで気遣いをしてくれる人なんですね。

テゴのどんなアドリブにも答えてくれる心の広いお兄ちゃんでした。



素晴らしいフライングを何度も見せてくれた座長亀梨さん最高に素敵でした。

そして、声量溢れる素晴らしい歌声を披露してくれたすばるさん。

いつもキラキラ輝いてカッコ可愛い王子様の手越さん

素敵な舞台をありがとう。1か月半お疲れさまでした。





09.10.27 UP   byMIKI





13 : 40 : 46 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
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