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NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA 福岡 4/22(日) 2部
2018 / 05 / 01 ( Tue )
4/22 2部のMCレポになります。
ネタバレの為、追記します
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13 : 57 : 29 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA 福岡 4/22(日) 1部
2018 / 05 / 01 ( Tue )
4/22 1部MC
思い出したところだけ。
ネタバレになるので追記します。
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13 : 00 : 22 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA 福岡 4/21(土)
2018 / 04 / 30 ( Mon )
4/21~4/22 地元福岡でのNEWSコンサートでした。
21日が1公演、22日が2公演。
全て参加してきました。
すごく楽しかった(^^)
3公演参加して翌日は足腰ガタガタでしたけど
   ↑寄る年波には勝てぬ (^^; 
席は3公演ともスタンドでした。
初日はスタンドAの中列。
2日目の1部はスタンドEの後方。2部はスタンドDの9列目。
アリーナは取れなかった。 くじ運悪いからな。いつも・・・
コンサートの事ちょっと書きたいけどネタバレ嫌いな人もいるだろうから
ここからは追記します。
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16 : 30 : 30 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
テゴマス 2stライブ 続テゴマスのあい 2010.8.1 16:00開演 国立代々木競技場第一体育館
2010 / 08 / 01 ( Sun )
テゴマス 2stライブ テゴマスのあい 2010.8.1 16:00 開演

代々木のラスト行って来ました。
今回たった1公演しか参加できなかったけどそれでも行って良かったって本当に思いました。
最高のフィナーレでした

最終日の東京もメチャ暑かったです
会場に着いてグッズ売り場に向かったらズラっと人が並んでて
最後尾に着いた時にはかなりの長蛇状態でした。
何時間待ちになるのやら…暑い、暑い
照りつける太陽。本当に熱中症になりそうな位暑かった。
しばらくすると列が動き出してそれからは徐々に動いてくれたので
大人数並んでた割りには以外に早く売り場に到着しました
続テゴマスのあい限定グッズのテゴマス新聞とタンブラーを購入。

そして開演前の時間が近づき会場内へ…
初めての代々木会場。思ったよりも広い。
今回の私の席はアリーナB3ブロック10番代の席。
実は私、初めてアリーナに初当選したんです。それも自分名義。
私、NEWS・テゴマス共に1度たりともアリーナに当たった事がありません
Bブロと言う事はAブロの後ろだからこりゃ埋もれるかなと思って覚悟してたんだけど
B3ブロックはメインステージとセンターステージをつなぐ花道で囲まれた空間部分の席
…わかるかな?ほぼど真ん中でした
私の席は1番端だった事もあり花道が真横だったんです。

16:03スタート
オ―プニングで照明が暗くなり’音色’のイントロが始まった途端
関係者席に人がゾロゾロと入って来ました。
客席から歓声が上がるものの私は目が悪い上に振り向かないと見えない状態。
振り向いてまでジロジロ見る事もできず
パッと一瞬だけそっちを見るとP様が見えたような・・・
気のせいよね? なんて思ってたら周りの子たちがシゲがいるとか
そう言う話声が聞こえてきました。
NEWSメンバーが後でMCの時に出てくるのですが
関係者席に最初から座ってたかどうかは定かではありません。
中丸くんと聖くんも関係者席にいて2人はずっと最後の方までいたと思います。

オーラスは真ん中のセンターステージから2人の登場でした。
私の席からだと後ろ向きにならないと見えない位置関係だけど
テゴマスの2人はあちこち違う方向を向いてくれるので
座席より後方のセンターステージでもちゃんと見れました
ちゃんとどころかめっちゃ近いの
そして移動で花道を通るとその距離2m いや3mかな
その距離で立ち止まって歌たわれたんじゃ もう鼻血出るってば
ヒェ~
手越さんは怖いくらい男前でした
半端ないくらいキラキラしてんの。カッケ~~
増田さんは一つ一つの動作がメチャ可愛いかったです
衣裳・・・(てご)ピンクのつなぎ豹柄のフード付き。
側面にピンクのキラキラライン。背中にドクロマーク入り
髪を片方耳に掛け赤の☆のピンで止めてました
(増)・・・紺色の布地に黄色と赤のアクセントが入った軍服風の衣装。
袖のところに黄色の★模様2つ。下は紺のパンツ(膝丈)。赤の帽子。

音色
メインステージに移動
手「代々木ファイナル」

ら・ら・桜

イントロが流れ始めた所で爆竹が鳴り、バックのスクリーンに桜の映像流れる
てご・・ギター 増・・タンバリン

キミ+ボク=LOVE?
キミ+ボク=Loveでいつものように「走り去ろうとした…」の部分で逃げる増田さんの手を握りに行くてごにゃん。
その後、抱き合ってチューした?寸止め?
会場からキャ-の歓声。
私も興奮するやら照れるやら…(//^^//)
思わずキャ~って言っちゃった

size=2>手「代々木のみんなどうも。テゴマスです」
手「テゴマスの手越です」
増「テゴマスの増田です」
手「代々木ラストやってきましたが壊れる気満々で来てくれましたよね」
会場 (イエーイ)
手「テゴマスととろけちゃうぐらい愛し合いにきてくれましたよね」
会場 (イエーイ)
手「俺らテゴマスもみんなの事溶かすぐらい愛し合ってもいいですかー」
会場 (イエーイ)
手「愛し合おうね~~」
増「行きにくくなる」
増「ただいま」
会場 (おかえりー)
増「テゴマスのあいまだまだ続いていて続として追加公演をやらせてもらってるわけなんですけど
帰ってこれたと言う事で’ただいま’’おかえり’
今の僕たちにピッタリの曲今から歌いたいと思います」

ただいま、おかえり
会場「おかえり」の挨拶の後、その流れからただいまおかえりの歌に。
私、この歌好きなんです。
いい歌だよね

ミソスープ

間奏でピアノの鍵盤の絵が下の方(床)に出てくる
音に合わせて鍵盤が光る仕組み
てご(赤)とまっすー(青)が赤と青に光る部分を足踏みしておっかけてる

手「イエーイ」
会場 (イエーイ)
手「代々木汗かいてますかー」
会場(イエーイ)
手「愛し合えてますかー」
会場 (イエーイ)
手「ちゃんと笑ってますかー」
会場 (イエーイ)
手「OK~ (^^)」
増「いよいよラストですね~」
手「熱いいね。これはそのうち飛んでっちゃうね~」
増「飛んでいっちゃう??」
手「テンションが上がりすぎてって言う意味でそんな深い意味ないから繰り返さなくていいから」
増「まぁね 追加公演を続テゴマスのあいとしてやらせてもらってどうですか? 追加は」
手「追加も・・・楽しいよ。メッチャ楽しいよ」
増「テゴマスのあいって言うツアーですから」
手「あと50公演くらいできちゃうかな。まだまだテゴマス終わるわけじゃないし
もしかしたら3カ月あとぐらいからサードツアーやっちゃうよみたいなね
突然発表するサプライズ好きなので・・・そう言うのもしかしてあるかも」
増「なるほど」
手「みんなが見たい見たいと言って実現したこの4公演ですけども
みんなが見たい見たいって言ってくれたら実現するもんなんですね」
会場 (歓声)
手「ありがとう」
増「みんなの気持ちが1つになったところで次歌ううたなんですけど
’もしもこの世界から〇〇がなくなったら’この曲を今から歌いたいと思うんですけど
歌詞の中にもたくさんメッセ―ジ込められてますがみなさんが大切にしてる気持ちだったり
言葉を思い出して聞いてもらえると嬉しいなと思います

もしも、この世界から○○がなくなったら
メインステとセンターステを繋ぐ花道(左てご・右まっすー)で歌ってた

片思いの小さな恋
センターステージに移動

アイアイ傘
てごからおしゃれに大人っぽくアレンジしましたと説明が

はじめての朝
これもアレンジされてました。途中まで知野さんのギター1本だけで歌うテゴマス
途中で音が一瞬消え、静寂しきった会場の空気がピーンと張りつめた後
てごが ’もっとそばにいてほしい~♪’の部分から歌い出す
ここの部分は鳥肌ものでした
歌い終わった後会場から拍手と歓声があがった

手「アイアイ傘 はじめての朝2曲続けて聞いてもらいました。ありがとうございます。
テゴマスでも大人っぽくキメテとかんといけませんよね
増「常にナチュラルに・・・」
手「はじめての朝は曲を聴いてまっすーがタイトルをつけたんだよね
はじめての朝でしょってね
この曲はメチャメチャ前からあるもんね
増「拍手もらってもうしわけない気持ちになったからね。言っても曲も詞も書いてないし」
手「題名って大事じゃない? 
友達同士カラオケに行ってはじめての朝歌おうって言うわけじゃない。
まっすーが付けたタイトルをその場でみんな言うわけですよ。すごいじゃない」
増「ほ~~」

初めての朝の後、本ステージに向かいながら「増田のここ開いてますよ」と
胸の辺りを指差しながら横の花道を通って行きました。

ソロコーナーと言う事で
手「増田さん今日は何をやってくれるんですか?」
増「最終日と言う事で特別にピアノ弾きます」って。
いつもピアノなのに…^^;
それに輪を掛けて手越さんまで「増田のさん、本編では弾いた事ないんですよ」
と言うと客席がザワザワと…
手「嘘でーす (^^)」
増田さんの恒例のピアノ遊び
ポロンポロン♪ってちょっと音だ出しした後、めっちゃ低いイントロを弾き出した
手「ちゃんとしたキーで弾いて貰っていいですか。低くすぎるから。
しかも俺まだ飲みもの飲んでるから…」←てごにゃん何か飲んでる最中でした。
その後はスンナリ弾き出す増田さん。
あれ? ネコ踏んじゃったは?
ネコ踏んでないバージョンやってないよ
いつもはここで時間食っちゃうところなのに今日は以外にすんなりでした。
今にして思えばP様と亮様が来てたせいでしょうか^^;

まっすーのピアノのイントロから始まる
ケセナイ(てごソロ)
(増・・・ピアノ演奏) 

手「代々木ファイナル暴れようぜ!」

みんながいる世界をひとつに愛をもっとGive&Takeしましょう(増 ソロ)

最後の方は2人でメインステージに向かって左右に分かれて進んで行くと
床面から小さなハートが出てきてそれが1つの大きなハートに変化。
2人が合わさったところで肩を組むとそこから携帯電話の映像が飛び出し
2人はその中に消えて行くと言う仕組みでした
ここからお着替えタイムで昨年同様携帯に文字が現れて
観客は「大好ちゅきー」だとか中華シリーズを言わされるはめに。
オーラスは’芒果布丁(マンゴープリン)’でした

携帯メールの映像のやり取りのあと僕のシンデレラの音楽が流れる中
ぞうさんに乗ったテゴマス君がアリーナ席へ。
自分の席にはぞうさんは来ませんでしたが花道の向こうのアリーナ席を見ると増田さんが。
反対側には遠目にてごにゃんが見えたのですが・・・・
見たらナント てごにゃんが浴衣を着てました。それも女性用の浴衣に髪飾り付けて。
そして顔を見たら口紅ベッタリの厚化粧^^; もうあんたいったい何処に行きたいの?
途中で頭上から風船が大量に落ちてきて
その後は風船の空気を抜くのに夢中になってたので見落としちゃった^^;

衣裳・・・(増)・・・白地に緑の大きなチェック柄のロングジャケット。
後ろにスーパーマンのマーク入り。下は短パン

手「ワン.ツー.  ワン.ツー.スリー.フォー.」
僕のシンデレラ

~ MC ~

<浴衣で登場した祐子ちゃん>
ぞうさんに乗った2人がセンターステージに。
手「どーもぞうさんでーす」
増「(てごにゃんの格好を見て)1つ言わせて下さい。何してるんですか?」
会場(笑)
手「夏だから浴衣着ようと思って・・・何か?」
会場(笑)
増「コンセプトはテゴマスが王子様でみんながお姫様で何処行っちゃうの。
まだ好きって伝えてないよって歌ですよ。
あなたが女になってどうするの」
増「まぁ言うけど、王子様的なのは俺だけなんだけどね」
手「口紅塗ってるけどチューする」って問いかけると
会場から大歓声が・・・
当然増田さんに断られてましたけどね^^;

<まだまだ続く? 動物シリーズ>
ぞうさんも最後と言う話から
前が’テゴマスのうた’で馬。今度はぞう。
何でかと言うと・・・’テゴマスだぞーう’と言う事で
だじゃれですねと増田さんが説明してました。
初日の大阪の時からあまり受けなかったけど(そうか?)と言うと
てごにゃんから「でも やり続けたから エライぞ」って。
増「じゃぁぞうさんから降りてMCタイムしますか」
手「OK」
「ぞうさんバイバーイ」

このぞうさんもお馬さんのいる牧場に連れて行かれるから
どんどん増えて行くから・・・って(まだ動物シリーズ続けるつもりらしい^^;)
10回目のツアーの時には動物園みたいになってるかもと増田さんが言ってました。
今日は追加公演だからもうちょっと歌いたいと増田さんが言うと
てごにゃんも「歌いたいなー」と言いだし
「みんなにも座ってもらったけど立ってもらっていいですか」
「1曲増やして歌ってもいい?」
じゃぁ もう1曲・・・と言った後
’weeeek'のメロディーが流れ、NEWSのメンバーが出てくる。
会場内 大歓声でした。

<NEWSメンバーが登場>
P様と錦戸様とシゲが出てきました。
シゲは慶ちゃんのDIAMONDコンのうちわを片手に持って。
手「山下くん。錦戸くん。シゲが来てくれましたー!」
シゲ「あれ! 誰か1人足りねーな」
手「慶ちゃんいないね。慶ちゃんは?」
シゲ「everyの収録が・・あっ違うロケがあってみんなによろしくお伝えくださいって任されてきた」
手「6人で出たかったんだよね」
錦「(てごにゃんの格好を見て)手越何しとんの?ちょっとヒゲ生えてる」
手「はははは」
シゲ「口紅塗ってるの?」
手「塗ってるよ」
シゲ「すごいね」
手「やるなら完璧にしないと」←そんなに頑張らなくていいってば^^;
シゲ「ちょっと再会したんですけど」
手「久しぶりでしょ。みんなが揃ってるの」
山P「みなさん元気ですかー 今日は最終日と言う事で出させて頂きました」
シゲ「錦戸くん。今日ドラマじゃないですか」
錦「そうです。隙間をぬって・・・」
増「嬉しいなぁ 昔錦戸くんがソロコンやった時以来じゃないですか。みんなが集まってね」
手「久しぶりだね。ステージ上でこの感じ」

<MEWSのアルバム発売決定>
シゲ「実はNEWSの活動も少し始まって・・・」
増「発表しちゃって」
シゲ「ライブが決まりました」
「ライブがあるって事はアルバムの発売される事が決まりましたー!」
会場 (大歓声)
山P「ちょうどレコーディングとかしてるんですけどいろんなジャンルの曲が入っているので・・・」
手「いい感じですよー」
シゲ「実はアルバムのタイトルも’ライブ’って言うんです。ライブの為のアルバム’ライブ’」
手「ライブでみんなで大騒ぎしちゃおうよって感じなんで大騒ぎする曲いっぱい入ってます」
シゲが「わたくし事ですけども」と言いかけると
増田さんが「そりゃ ちょっとやめて下さい」って^^;
シゲ「オイオイ!」
会場 (笑)
シゲ「聞けー!」
会場 (笑)
シゲ「わたくし事ですけどもトラブルマンの主題歌も入ってます」って言ったら
増「シゲ旅行好きだからトラベルマンってピッタリだよね」って。
シゲ「トラベルマンじゃねぇ! トラブルマンだよ!」ってキレてました
「ドキドキするからね。俺1番ステージに上がってないから」と言ってました。
山P「でも・・・まっすーの洋服もトラブルだよね」
会場 (笑)
今日の増田さんの衣装はでっかいチャンピョンベルトを腰に巻いてました。
山P「何のチャンピョンなんですか?」
増「やっぱりNEWSって言うフィールドのね・・・」
山P「真面目に答えて下さい」
増「デザイナーさんに聞いてみます」と言ってました。
ここで増田さんがP様に(チャンピョンベルトを)付けます?と聞いてみた。
P様「付けたところでさ、その後の事を考えてるの俺は」
と言いつつも結局ベルトを付ける事になってしまったP様だったが
付けた後にシャドーボクシングしてみせるP様
シゲが「似合いますね。違和感ないですね」って言うと
P様「あしたのジョー来年公開しますので是非よろしくお願いします」
「付けて良かった」とにこやかな笑顔でした
錦戸様は「まっすーこれ」と言ってプリンを渡し、ちょんまげプリンの宣伝をしてました。

<NEWSメンバーから 最後に・・・・>
その後またアルバムの話になり自分たちもまだ知らない曲もあって作業途中だと言ってました。
楽曲も提供にいろんなアーティストさんが参加してくれてるらしい。
ボチボチアルバムの曲順やライブの事も決まって行くと言う事を話してました
最後にP様から「僕たちNEWSは今日テゴマス活動してたり、僕もソロでやらせてもらったりしてますけど
お客さんにハッピーになってもらいたいって気持ちは何やっててもどこのグループでも一緒だと思いますので
これからも引き続きテゴマス・NEWSよろしくお願いします。」と言うリーダーらしい挨拶をしてくれました。
って言う事で僕たちはそろそろお邪魔しようかと思います」
会場 (えっーーーーーーー)
P様「だってほら、今日はテゴマスのライブですから。また9月に東京ドームで・・・」
シゲ「俺、2回来たから。変ってるところ気づいちゃうから」
手「嬉しいよ」
シゲ「まっすーのピアノのくだりとかすぐ行けよって思ってるから」
手「ははははは」
山P「では今日テゴマスと一緒にたくさんの愛をはぐくんで下さい。センキュー」
「じゃぁ また頑張って」と言う言葉を残してP様。錦戸様。シゲの3人がステージから去って行きました。
着替えて来ると言っててごにゃんも一緒に去って行きました。
手「じゃぁ まっすーよろしくね」
増田さん1人ステージに取り残されてしましました。

<1人取り残された増田さん>
増「予想外に1人取り残されてね。手越口紅までつけてたから落すのに時間かかるんですよね」
「何しようかな」と言って「あっ! プリン食べようかな」と言って
亮様が持ってきてくれたプリンをステージで食べ始めました。
まず1コ簡単に完食。
続いて2個目。半分くらい食べた所で食べきれず綺麗に蓋をして元の箱に戻す増田さん。
「手越ーーーーーー!!」←1人で間が保もてず叫び出す増田さん。
増「さすがにプリン2個いっぺんには無理」
本来ならここでテゴマスのMCをしてるんですけど何しましょうかね
「何かあったかな。最近・・・」
思い出したように「あっこの前ね錦戸くんと手越は来れなくて
僕と山下くんとシゲとスモールマウンテンでご飯食べに行きまして
久しぶりにみんなでメンバーでご飯食べようよって山下くんが言ってくれて
みんなでご飯たべたりしたんですよ」
プライベートでみんなで集まる機会ってなかったんで
1か月に1回くらいみんなで集まるのもいいねなんて話をね・・・」
「ご飯食べに行った話と言えばこの前中丸君と聖君とご飯食べに行ったんですよ。
その時にテゴマスのライブに是非来てよって話をしてたんですけど、今日来てくれてます」
会場 (歓声)
手「中丸くん。聖くーん」←戻ってきたてごにゃん。

ステージに戻ってきたてごにゃんの衣装は
今までのライブでは国旗の柄のジャケットだったけど
今回の代々木では白のシャツに豹柄のベスト(後ろは黒で銀のドクロマーク入り)
ピンクのストールを首にかけて出て来ました。
いい男は何を着てもカッコいい~~

<中丸君と聖くんとご飯を食べに行った増田さん>
増「この前さ、中丸君と聖くんと一緒にご飯食べに行かせてもらってさ、
行って来たんですよ。焼き鳥屋さんに。全部ご飯を食べて最後デザートが出てきた時に
中丸君がクリームブリュレと・・・・
手「みんなね 座って大丈夫ですよ。ここから長っちゃらいMCに入るんで」
←みんなが立ってるのに気づいたでごにゃん
増「聖くんはメニューの半分くらいのデザートをたのんだわけ。
クリームブリュレとアイスとチーズケーキと・・・いろいろたのんで聖くんが5~6個たのんで
中丸君がクリームブリュレと俺がかき氷みたいなのをたのんで全部で10個注文したわけ。
それぞれ食べて、聖くんのを貰ったりしてああ、もう食えないってなった時にお皿みたら
中丸君のクリームブリュレが半分残ってて聖くんのクリームブリュレも半分残ってたの。
他はもうだいたい無くなってたの・・・・そう言う事です」←だからなんだっつーの^^;
またまた微妙な空気を作り出してしまった増田さん
手「あの~~ お二人がスベったみたいな感じにしてごめんなさーい」
会場 (笑)
手「ね。びっくりしてるね。まっすーの話ってさ。まっ俺はそう言うあなたも含めて好きですけどね」
会場 (キャ~~歓声)
手「話の途中からきっとこれオチないんだよねって思ってたもん」
増「それで食べ終わってから・・・」
手「続くんだ」
会場 (笑)
話をブッタ切った増田さん懲りづにまだ続けようとしてる。てごにゃんも大変だね^^;
増「最後 聖くんが出ていったの。電話かな?仕事かな?忙しいなって・・・
で中丸くんとクリームブリュレを食べるみたいな感じでいたんですよ。
聖くんが帰ってきて、そろそろ行こうかってなって俺と中丸君がお会計って言ったらもう払ってるよって。
俺と中丸君が丁寧にありがとーって言いましたけどね」
聖くん。カッコイイなぁ

手「俺ね、聖くんとカラオケとか行ってミソスープとか歌いますからね」
増「ふ~ん」
手「ミソスープとリアルフェイス歌ったから」
増「ふ~~ん」
手「でも嬉しいよね。こうやって来てくれるって。しかもWorldツアー中でしょ」
増「そうそう」
手「いや~愛ですね~~」
増「いいよね」
手「愛を感じるよね」
増「感じるね」
手「メンバーも来てくれて、嬉しいですね」
増「今日のお客さん特別ね」
手「すごいよね」
増「テゴマスは2人組みのねコンサートを見に来て10人位盛りだくさん見れて」
手「そうだね」
増「増田の記憶とか薄れて行くかも・・・」←出たネガティブ増田
手「そりゃ ないですよ」

<次はNEWSコンで・・・>
増「小山、今日船借りてるみたいで・・・」
手「news everyのロケで船に乗ってるんですよ」
「それで来れないって・・ごめんって言ってましたね」
「まぁ でもあと1カ月半後はね6人ばっちり揃ったNEWSがね見れると思うんで期待しててください」
会場 (拍手)
手「さくらガール、 恋のABOも初披露だし・・・ 発売の日とかはわかってないけど
ツアー前には絶対出ると思うのでまた聞き込んで暴れたいですね」
増「いいね」
手「暴れられる曲盛りだくさんだからね。やばいよ」
会場 (拍手)
手「ありがとうございます」

<テゴマスでも水面下で何やらありそう??>
手「テゴマスは今日でてごますのあいも終わってしまいますが
まだまだテゴマスは8月19日国立競技場で大暴れしますからね。花火大会」
手「この中でテゴマスの国立の花火大会見に行くよって言う方??」
会場 (挙手)
増「マジで」
手「やばいすっね~」
手「嬉しいですね」
増「ありがとうございます」
増「1時間くらい時間があるとか、2曲ぐらい歌ってあと喋ろうかなって・・・」
手「2曲歌って30分喋ってじゃぁ最後の曲ですって・・・嘘だよ」
手「まだセットリストもある程度しか決まって無くて今日本番前に8割~9割衣装は決まりました」
手「何着るか? まぁ夏っぽい物だよね。夏しか着れないもの 着ますけどね」
テゴマスもまだまだ止まらずに・・・テゴマスとしても水面下でね動いてる事とかもありますので・・・」
手「少しずつね 発表できたらして行きます」
会場 (えっ~~~~)
手「テゴマスとしてもシングルはしばらくは出してないからね」
会場 (歓声)
手「みなさん、全く決まってないですからね。あるかもよって事で・・・」
増「でも2年に1枚位は出してるもんね。1年に1枚ぐらいか?」
手「七夕祭りがちょうど去年の夏前ぐらいに出したからそろそろテゴマスも・・・」
増「ぬるっといる感じがいいですね。1年に10枚も出すキャラじゃないじゃない。」
手「1年に10枚はちょっと」
増「2~3年に1枚ポッと出して・・・ミソスープ!! みたいな感じがいいね」
手「インパクトがね」
増「そうそうそう」

<テゴマス新聞。ツアーの思い出>
手「まぁライブいろんな所 行きましたね」
増「今回ね」
手「14か所行ってテゴマスの新聞、今回新たにグッズで作ったやつ
そのグッズの中で作った新聞にもテゴマスが辿ってきたツアーの道のりとか
一緒にご飯食べてる様子とか地方地方では写真撮ってMCで出したんですけど
見れてないって人も一応俺のカメラで撮った写真ばっーと載せといたので見て下さい」
増「手越がカメラずっと持ち歩いてて手越のカメラなんだけど違う人が撮ってますからね。手越が写ってるから」
手「そうそう」
増「残念な事ですけどね」
手「今回は随分の場所でご飯食べに行ったし会場の周り自転車で散歩したりしてね」
増「俺は基本的に置いて行かれたパターンだけどね」
会場 (笑)
手「まっすーがどっかに行くって言うのはさ夜みんなでスタッフさんとご飯食べました。
お腹いっぱいです。じゃぁホテル帰ろうって言った時にまっすーは
‘もう1軒美味しいラーメン屋さんがあるらしいから行ってきていい?’って・・・」
増「行きましたよ。1人で」
手「そりゃ付いていけないわ俺」
増「なんで?」
手「えっ! お腹いっぱいになってラーメン入る?」
増「やっぱ、それは日本人のノリと言うか・・・」
手「初耳ですけど」
増「違うの?」
手「わかんない。」
手「まぁ立派な胃と腸をされてらして、素敵な事ですよ」
「でもね。まだまだテゴマス行ってないとこいっぱいあるじゃないですか」

<全国都道府県巡りで金・土・日ライブ?>
今回14か所行かせてもらって前回6か所で・・・全国全部の都道府県行きたいね」
増「そうですね」
増「前MC中に話してて気づいたんですよ。1年間1週間に1か所いろんな土地土地回って行けば・・・」
手「1年間で全部回れる」
増「それがいい。 日月火・・・金土日がいいかな 来やすいから」
増「金土日。金土日。金土日でずっとライブ」
手「いいと思うよ」
会場 (笑)
増「それいいね」
手「行きたいよね。全部の場所ね」
増「それ良くない? 金土日ライブ」
増「まぁ俺がそんな事決める権限ないから 期待しないでほしい」
↑って言うか言い出したのはあなただから
手「でも 今回も14か所いろんなところにテゴマスが来るのを待ってくれてる人たちが
いるって言うのがわかったので更にだったら会いに行っちゃうって・・・行こうよ。頑張ります。行けるように」
会場 (拍手)

<まっすー先生の振付講座開始>
手「みんなと1つになっちゃいます?」
増「なっちゃいましょ」
手「なっちゃいましょうか」
増「今回テゴマスのあいってアルバムをメインにコンサートを作ってきましたけど
テゴマスのあいの通常盤の1番最後に入ってる曲 タイトルがどんなんでしたっけ」
手「Chu Chu Chu~」
増「そんなリアルなフェイスな感じじゃないんですよ」
手「どんな感じでしたっけ」
増「Chu Chu Chu」←可愛く
「そのねChu Chu Chuをみんなで歌いながら踊りたいなと思って振付考えてきましたので
踊ってくれますか~~」
会場 (イエーイ)
増「振付覚えてくれますか~~」
会場 (イエーイ)
増「ヨシ! じゃぁ準備してください」
ってここからまっすー先生の振付講座が始まりました。
1個目のチューをてごにゃんが2個目のチューを僕がと言った後
「おぇ~~~」←今日はかなりいっぱい出してました。
超スローな振付。もう能と言うかお経と言うか・・・^^;だんだんひどくなってきてるよ
そして一転してハイペースで再生。
増田さん面白すぎ。腹痛い!!(^^)
今回はてごにも(高速スピードで)「やってー」って会場からの声に
手「俺もやるの? リアルスピードだよ」
増「手越もやってって・・・☆○□~☆○♪~ パクパク」
と言いながらえびせんのCMパクパクを入れての新バージョンで増田さんが見本を。
会場 (大爆笑)
ホントに増田さんこんなこと上手いんだから(^^ゞ
増田さんの見本を元にてごにゃんもやってくれました。

Chu Chu Chu!
この歌を歌う時のテゴマスがメッチャ可愛くて
お散歩の歌詞のところで行進するところとか・・・
2つのハートくっつけての所で2人がハートをつくったり
愛の力で支え合うよのところで背中合わせになって支え合う2人とか。
他にも後ろからまっすーがテゴにひっついたりとか無駄に仲良しな2人が萌え(^^)でした

焼き肉食べたい 1.2.3,4に歌詞を変えてました
途中で増田さんがてごにゃんに抱きついたあとそのまま持ち上げてました(//^^//)萌え

サイドサイドステージにトロッコで移動
増・・左  てご・・・右

はなむけ
(トロッコに乗って左右入れ替わり)
バックステージへ移動
リフト(左まっすー 右てご)

僕らの空
メインステージのスクリーンに青空が広がり飛行機が出てきて’僕らの空’って
飛行機雲のようにタイトルを書いて行く
いつもはまっすーの声量をあまり感じたこと無いんだけどこの歌の出だしの
まっすーのソロに力強いものを感じてちょっと感激しちゃいました
ここのまっすーの歌い方がすごく好きです

手「代々木ラストスパート行くぞ~!」
リフトから降りてバックステージで左右交替(左てご 右まっすー)

チーターゴリラ オランウータン
バックスクリーンにチーターの着ぐるみを着たてごとゴリラの着ぐるみを着たまっすーの映像が。
増田さん、ゴリラの着ぐるみ似合ってたよ^^;(コラ!) 
ほっぺの丸いピンクのチークが可愛かった
中央ステージからメインステージに移動

バンドメンバー紹介
みんなでラララの部分を歌わされました
右半分は増田さんパートで
左半分がハモでてこにゃんパート。
最後の方で白に’続・テゴマスのあい’って書いてあるテープがアリーナ上空に降ってきました

手「代々木ファイナル超楽しかったです。ありがとうございましたー」
増「楽しかったよ。どうもありがとうございましたー」
増「またねー」
手「また会おうぜ。ありがとう」

会場 (テゴマスコール)

~ アンコール ~

ツアーTシャツで出てきた2人
夜は星をながめておくれ
メインステージのスクリーンが星空になってすごくきれいでした。

<最後の挨拶>
手「本当にテゴマスのあいツアー楽しかったです。ありがとうございました。
今回テゴマスとしてツアーをやらせてもらうのは2回目で1回目のツアーが6か所20公演。
今回のツアーが14か所35公演+みんなからのプレゼントの4公演
計39公演やってきたんですけど、全ての会場でみんなからの愛をたくさんもらって
たくさん感じて、それと同じくらいの愛をみんなに届かせられてればいいなと思うんですけど
俺はまっすーも大好きな相方だしこのテゴマスバンドも今日で離ればなれになるのは淋しいんですけど
でも、一回離れてもそれぞれが違う土俵に向かって
またテゴマスバンドとまっすーと俺とテゴマスのコンサートを作ってくれたスタッフのみなさんと
みんなの前にもっと成長して帰ってくるのでその時までテゴマスを笑顔で待ってて欲しいなと思います
本当にどうもありがとうございました」

増「本当にどうもありがとうございました。
約1カ月、準備を含めたらもっともっとですけどもテゴマスのあい
テゴマスのうたでみんなを愛で包んでいっぱいいっぱい幸せにできたらいいなと思って
たくさんたくさん練習もしたし、ライブもみんなで一生懸命作りました。
佐賀で終わったツアーが追加公演として続テゴマスのあいとして
4公演やらせてもらえて本当にたくさんみんなからも愛をもらって
すごい愛に包まれた時間だったなと思います。
これからも続と今回のコンサートの名前になってるようにみんなとの愛も続いて行きますので
これからもずっとずっとみんなと一緒に毎日笑顔で過ごして行けたらいいなと思ってます
これからもずっと応援して下さい。今日はどうもありがとうございました。
会場 (拍手)

手「最後にみんなと僕たちで1つになりたいと思います。聞いて下さい」
キッス~帰り道のラブソング~
前回のツアーと同様、全員での大合唱になりました

増「本当にテゴマスのあいのツアーと続テゴマスのあいのツアーたくさんのスタッフさんと
たくさんのファンの方々手越もバンドのみなさんもたくさんの人に支えられて
やっとようやく最終日を迎える事ができました。本当に本当にどうもありがとうございました。
会場 (拍手)

増「テゴマスのあいのツアーの最中にツアーの中で僕と手越が感じた事、ツアーの中で思った事を
2人で詞を書いて歌にしてきましたのでツアーの最後はこの曲で締めくくりたいなと思います。
タイトルは’アイノナカデ’です。聞いて下さい

アイノナカデ
(歌詞 サビの部分一部抜粋)
繋いだ手を離さないでね~♪
1度だって嫌なんだよ
スーパースターになりたいんだ
そう僕は君だけの。

手「本当にどうもありがとうございました」
「一緒に演奏してくれたバンドのみなさんにも拍手を」
「全39公演僕たちを支えてくれたスタッフのみなさんにも拍手を」
「僕たちの事を1番近くで支えててくれたみんなにも拍手を」
「ラスト来れなかったけど全国のテゴマスファンにも拍手を」
「そして39公演 素晴らしいトークで(笑)最後まで歌いきりましたテゴマスにも拍手を」

(マイク無で)手増「ありがとうございましたー」
「またねー バイバ―イ」
「愛してるよー」

ステージからテゴマスの2人が消えた後、キッスのオルゴールが鳴る中を最初の緑の本が出てきて
今日の記録を残して本棚の中に消えて行きました
鳴り続くオルゴールに合わせて会場のみんながキッスを口ずさみながら
最後に2人のメッセージが映し出されました。

8/1 Tourラスト本当に今回のツアー楽しかった
みんなの声、笑顔たまらなく可愛かったです。
これからもラブラブでいようネ。 また近々
手越祐也


8月1日
続テゴマスのあい 
しあわせでした! あいしてるぞ
ますだ

本日の公演は終了しましたのアナウンスが流れる中、テゴマスコールが鳴り響く
ステージに2人が出てくる
何度か素通りした後、てごにゃんが通り過ぎたあと増田さんが「手越そんなの良くないと思う」
「ちゃんと1言挨拶した方がいいと思うよ」って軽い裏切り行為に(笑)
増「NEWSより前にテゴマスとして組んで1stツアーは6か所6公演初めは発表させてもらって
6か所120公演でしたっけ・・・」
手「盛ってきたね~~~」
増「6か所・・・・」 手「20です」
2stツアーを140か所たくさん回らせてもらって
スウェーデンにも行きたいし全国都道府県を回りたい
その前にNEWSかな。花火大会もあるし・・・・
花火打ち上げてNEWSで俺ら打ち上がって行こうじゃない

手「ホントに楽しかった。いろんな事やったし、いろんな事喋ったし
よくも毎回こんなに面白い話できるなって思った。成長著しいね(笑)
増「はじめテゴマス組んだ時にテゴマスライブでMCしなくていいじゃないかみたいな事言ってて、
俺らも不安だったけど周りのスタッフさんが小山くんとか呼びましょうかみたいな不安がられた部分がね」
手「ありました。ありました」
増「なんか・・・乗り越えてきた感じ?」
会場 (拍手)
増「やっぱり僕たちライブが大好きなのでまたこう言う風に愛に包まれる時間を楽しみにしてますので
また笑顔で元気でいてほしいなと思います。本当に今日はどうもありがとうございました」
手「ありがとうございました」
会場 (拍手)
元気でね バイバ―イ

~ Wアンコール ~

終了しましたのアナウンスが流れる中、またまたテゴマスコールが、アンコールが鳴り響く
テゴマスとバンドのメンバーが一緒に出てくる
手「みんなに代々木公演プレゼントしてもらったので僕らからもお返しをさせて下さい」

チキンボーヤ
センターステージに移動してテゴマスバンド全員で挨拶。
全員で後ろ向いて、きおつけい! 礼! ありがとうございした
次に左側向いて、右側向いて、正面向いて同じようにきおつけい!礼!でした。

会場 (拍手)

メインステージに戻り
増「きおつけい! 礼!」
手増「ありがとうございました」
手「また帰ってきます! ありがとうございました」
増「ありがとうございましたー」
手「バイバーイ」 増「バイバーイ」

終了 19:24分でした
ほぼ3時間半のコンサートでした。

2010. 8. 9UP  by MIKI
16 : 00 : 00 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
テゴマス 2stライブ テゴマスのあい 2010.6.27 17:00開演 佐賀市文化会館
2010 / 06 / 27 ( Sun )
テゴマス 2stライブ テゴマスのあい 6/27 17:00開演

(セットリスト・衣装などは前公演のレポをコピーしてます)
いよいよホールラスト
2部の私の席は1階1C14列。若干増田さん寄りのサブセンター席でした。
1部のチケットを2枚持っていたので2部との交換をしてもらいました
同等席と言う事で1部より1列下がった14列からの観覧になりました。
チケットを交換した増田さんファンの方と1部では隣同士で観覧し
話をするうちにお互いにテゴマスにハマる前は剛さん(kinki)ファン
だったと言う不思議な偶然でした。

メインステージのスクリーンに映像が出てきて
「てごますのあい」と書かれた本が開いて光った瞬間スタート。
音色の伴奏が流れる中、まだ暗い会場の横の入り口から2人が登場。

衣裳・・・(てご)ピンクのつなぎ豹柄のフード付き。
側面にピンクのキラキラライン。背中にドクロマーク入り
(増)・・・紺色の布地に黄色と赤のアクセントが入った軍服風の衣装。
左袖のところに黄色の★模様2つ。下は紺のパンツ(膝丈)。赤の帽子。

音色
(手)「ラスト佐賀行くぞー!!」

ら・ら・桜
イントロが流れ始めた所で爆竹が鳴り、バックのスクリーンに桜の映像流れる
上から桜の花びらをかたどった紙吹雪が落ちてくる
てご・・ギター 増・・タンバリン

キミ+ボクーLOVE?
歌詞に合わせて走り去ろうとした手をにぎったらと言うところで
逃げるまっすーの手を握りに行くてごにゃん。
2部では手ではなく2人抱き合ってました
無駄にいちゃつく可愛いい2人でした(^^)

(手)「佐賀のみんなどーも。テゴマスでーす」
(手)「テゴマスの手越でーす」
(増)「どーもテゴマスのイケメン担当増田です」
(手)「やってまいりました。ホール最後」
(増)「はい」
(手)「俺ら壊れる気満々ですがみんな楽しんでついて来てくれますよねー」
会場 (イエーイ)
(手)「一緒に合わせてくれてくれますよね」
会場 (イエーイ)
手「ありがとう」
手「心の底の底まで愛し合っちゃいますよねー」
会場 (イエーイ)
手「OK その勢いで次の曲聞いて下さい」

ミソスープ
バックの映像には小さくなった町の映像とアスファルト道路の映像が・・・
歌ってる途中でてごにゃんが笑いだした。
バックにいるバンドのメンバーがすいかとか果物を持って踊ってるのを見て
可笑しくてたまらなくなったみたいでした

Chocolate
バックにはチョコレートの映像。
Chocolateの間奏の途中でてごにゃんが投げキッスをすると
会場からキャ~~の歓声が・・・
増田さんはその時横でバク転やってました。

(手)「イェーイ」
会場 (イエーイ)
(手)「盛りあがってますか!」
会場 (イエーイ)
(手)「汗かいてますか!)
会場 (イエーイ)
(手)「テゴマスのテゴマスの愛感じてますかー!」
会場 (イエーイ)
(手)「センキュー」
続いて増田さんが何か言ってたんだけど残念ながらよく聞き取れませんでした^^;

「こんな小さなホールでやれるのは今日でラストだから」っててごにゃんが言うと
増田さんが「僕はねホールツアーじゃなくてツアーラストだと思ってます」と言うと
会場から歓声が上がった。
その声をもっともっとって言う感じで増田さんが盛り上げようとして最後に
チャチャチャで決めようとしたけども決まらず
もう1度再チャレンジすることに
(増)「いいとものやつ。いいとものやつ」と言いながら会場を仰ぐ。
チャチャチャが2回目で決まり喜ぶ増田さん。
「初めてできた」「テゴマスとして1stやって2stツアーやってきて、今日最終日です。初めてできた」
と言って今度はてごにゃんにやらせようとする増田さん。
(増)「手越もやってみなよ」
って事でてごにゃんもチャチャチャをやるはめに。
(増)「あっ見っけ! あいうえお」
丸いものを探してたら会場の壁に照明さんがライトで丸いワッカを映し出した
(増)「みんな輪と〇〇と歌詞の中にもたくさんのメッセージが込められていますが
聞いてくれるみなさんが大切にしてる言葉思い出して聞いてもらえたらと思います。
それでは聞いて下さい」

もしも、この世界から○○がなくなったら
片思いの小さな恋
アイアイ傘
アイアイ傘とはじめての朝を椅子に座って歌う2人。ボサノバ調にアレンジされたアイアイ傘
「次の曲は可愛らしい曲をちょっと大人っぽくしました」とてごにゃんからの曲紹介。

はじめての朝
これもアレンジされてました。途中まで知野さんのギター1本だけで歌うテゴマス
途中で音が一瞬消え、静寂しきった会場の空気がピーンと張りつめた後
てごが ’もっとそばにいてほしい~♪’の部分から歌い出す
ここの部分は鳥肌ものでした
歌い終わった後会場から拍手と歓声があがった
手「アイアイ傘 はじめての朝2曲続けて聞いて頂きました」
手増「ありがとうございます」
会場 (拍手)
手「え~~ いいっすね」
増「いいね」
手「近いよね。もうテゴマスファミリーだよね」
(増)「ファミリー family family」
増「このたくさんの人類の中でこうやって出会えるのってすごいですね」
「すれ違わない人の方が全然多いんですからね」
手「そうですね」

手「次の曲はセカンドツアー初めての試みでソロコーナーです」
と言っててごにゃんがいつものようにテゴマスは2人で1つなので「楽器弾きます」と言った後
増田さんが自分のマイクをピンクのマイクスタンドに挿して’僕が歌います’って言っちゃったんです。
バックでキーボードを弾きますと言っててごにゃんもキーボードの所にスタンバイし
キーボード担当の千葉さんと何やら打ち合せをした後
増田さんと同じようにヤマハ音楽教室のメロディーを弾き出しました。
会場もキーボードに合わせてみんなで合唱。
そして’ケセナイ’のイントロが流れると、悪乗りしたまま増田さんが歌い始めました。
「君がくれた最後のメッセージ~~思い出すよ(2小節目辺りまではまともに歌う増田さん)
それ以降は’でも歌詞がわからない’だとか
’佐賀佐賀佐賀佐賀をさかさまに読んだらがさがさ’とか・・・^^;
とかわけわからん適当な歌詞(笑)で歌ってました
会場メッチャ 盛り上がりました(^^♪
でも途中まではちゃんとした歌詞で歌ってて
てごにゃんとはまた一味ちがうケセナイが聞けて上手だなと思いました。
増田さんが歌ってる間てごにゃんは、最初の部分だけは弾いてたものの
あとは座ったままバナナを食べてました。 それも2本^^;
食べ終わったバナナの皮をキーボードの端の方に置くと
増田さんから「そんなところに置くなよ」と言われてました←いかにも几帳面な増田さんらしい。
手「美味しかった。ごちそうさまです」と言って近くにいたスタッフに皮を渡してました。
手「お腹いっぱいになっちゃった。1本あげれば良かったね」
増「そうだよ」
なんて言いながらお腹をさすりながら前に出てくるてごにゃんがすごく可愛かったです(^^)

手「じゃ歌いますか。ホントは僕なんですけど(笑)」
増「もしかしたら知らない人いるかもしれない。ケセナイって曲ですけども」
手「NEWSのアルバムの中の曲で本当は俺とシゲと亮くんで歌ってるんだけど」と言ってる間に
増田さんがキーボードの所にスタンバイしてました。
手「じゃぁ・・・」
増「OK~」
と言う事で増田さんが弾くケセナイの伴奏が始まったかと思った瞬間ストップ
会場 (笑)
手「増田さん、間違えないでくださいよ」
そして2度目・・・・成功でした。

まっすーのピアノのイントロから始まる
ケセナイ(てごソロ)
(増・・・キーボード演奏) 
最後の♪今はまだ~ケセナイ♪の後のまっすーのキーボード音のタラランがカッコ良かった
会場 (拍手)
みんながいる世界をひとつに愛をもっとGive&Takeしましょう(増 ソロ)
(てご・・・エレキギター演奏)
最初の部分と途中少してごがコーラス入れてた。

歌が終わって後ろに2人が消えると
ここからお着替えタイムでバックのスクリーンがメールのやり取りの文章に変り
観客は「大好ちゅきー」だとか「小籠包」だとか言わされるはめに。

衣裳・・・(てご)イギリスの国旗柄のジャケットの下に赤のアンダーシャツ
黒のストール。下はジーンズ。
(増)・・・白地に緑の大きなチェック柄のロングジャケット。
後ろにスーパーマンのマーク入り。下は豹柄の短パン。

僕のシンデレラ
僕のシンデレラのメロディーが流れる中を
黄色の帽子を被ったぞうさんに乗ったまっすーと
ピンクの帽子を被ったぞうさんに乗ったてごが舞台袖に現れる
ぞうさんは舞台袖でストップでした。
(右側テゴ ・ 左側まっすー)

<ぞうさんグッズの話>
僕のシンデレラの音楽が鳴りやんでもぞうさんのCO2で遊ぶ2人。
手「どーも。ぞうさんでーす。鼻から煙りでるんですよ。すごいでしょ」
増「手越と一緒ですね」
手「え? どう言うこと?」
増「いや 完全な見切り発車です」
会場 (ぞうさんの名前なーに?)
手「ぞうさんの名前はこしひかりちゃんです。新潟でつけたんです」
増「僕の方はテゴマスのあいツアーと言う事であいちゃんって言うんです」
手「あいって名前の人はヨッシャーって思ってるよね」
増「今回ぞうさん押しで・・・いいね。グッズもぞうさんで・・・
みんな可愛いって言ってくれて嬉しいね」
手「そうなんですか?」
会場 (可愛いー)
増「Tシャツとかも前より濃い色にしてね。Tシャツの素材から色見とか位置とか・・・」
「ぞうさんを着て女性が1番綺麗に見えるように、あんまりグィーンとなってもちょっとあれだし
自分がTシャツとかでここに柄があるのが好き。あんまり上の方にあるのは好きじゃない」
手「ペンライトとかどうですか」
会場 (可愛いー)
増「みんなの方が可愛いよ」←口の上手い奴だ^^;
会場 (キャ~~~)
シュー・・・・ ←ぞうさんから煙を出す増田さん
手「ぞうさんもそう言ってる?」
増「そう言ってる」

<スタッフさんが飼育委員>
増「この辺でMCタイムと言う事でみなさんに座ってもらって・・・」
増「テゴマスが5年前くらいですか?いやもっと前?

7年ぐらい前?にテゴマスとしてジャニーさんからお前たちトーク頑張って行こうって言われて」
手「俺らトークユニットだから」
増「そうそう」
会場 (笑)
増「あまり得意ではないトークをね・・・」
手「まぁまぁまぁ 大丈夫です」
手「とりあえず、ぞうさん帰ります。ぞうさんバイバーイ」
増「ぞうさんバイバーイ」
黄色のTシャツに(手書きで佐賀牛だとかがばいばあちゃんとなんて書いてある)
着た男性スタッフさんが飼育員になってぞうさんを引っ張って行った
手「おっ 飼育委員さんが・・・・ご飯食べてる」
増「奥の人、ガラ悪 あはははは」
手「仕事中です。ゾぞうさんにエサあげてください」
増「 最高だね。何回かに1回飼育委員さん手伝ってくれる。
前後の仕事の関係もあるんで」
手「たまになってくれるね」

増「基本的には、ムーンウォークしてからの…ぞう!」←マイケルふう
会場 (拍手)
増「ここは笑うとこですよー」
増「回って~ ぞう!」←マイケルふう
会場 キャ~ (拍手)
増「笑うとこだったんですよ」
手「マイケルジャクソンさんにかけられてるってことですよね。
そのポウにかけられて ゾウなんですよね」
増「説明しないでー」
手「そう言うことだね」

<自分のコンサートを見てみたい増田さん>
手「きましたね。ホールラスト」
増「きたね」
手「この距離いいよね」
増「いいね」
手「近いんだよね」
増「ここの会場 なんか好き」
手「会場への告白?」
増「なんか囲まれてる感じなんだよね。手すりがあって・・・」
手「ホントに全ての場所が豊富でさみんな違うんだよね
四角のところもあれば丸のところもあるしさ、席もいろいろありますからね」
増「なんかあそこの横の部分がひゅっとでてるじゃないですか。段々畑みたいになって」
手「会場によってさ。ちょっと音も違ったりしてさ」
増「なんか違いますよね」
手「どうなのかな? 客席では絶対聞けないし」
手「違います?」
増「俺1度ね。夢は自分がここで歌ってるのを聞いてみたい」
増「だって手越が歌ってるのは聞いたことあるけど・・・」
手「自分が歌ってるのは聞いた事ないよね」
「矢沢永吉さんがねこんな事言ってたんだけどミニライブみたいなのをしてね
「みんないろんな悩みを抱えてる人に向けてMCで’君たちは少なくとも俺よりは
絶対嫌な事とかたくさんあってもマシなんだよ。何でかって言うと
だって俺は矢沢永吉のコンサートが見る事ができないんだから」
会場 (うわ~~)
手「すごくない?」
増「すごい」
手「でも客観的にNEWSのライブを客として見てみたいとかテゴマスのライブを見てみたいって言うのはあるね」
増「うん あるね」
増「でもいろいろあると思うよ。もうちょっとちゃんと手を振ってとか。
そこの部分はそうじゃないでしょ みたいな事とか」

<V6のコンサートを見に行った増田さん>
ライブの話から、増田さんが人のライブを見に行くのが好きだと言う話になり
それは研究として見に行くのかそれともライブを楽しみたいから行くのかとてごにゃんに聞かれて
’どっちも’と答える増田さんでした。
増田さんライブの場が好きだと言ってました。
手「健くんも大好きだよね」
増「健君もよく会う」
ジャニーズの他のグループのコンサートでも良く会うし
全然違う他のアーティストのコンサートでも会うと言ってました
手「それってすごいよね」
俺前に健君にライブで会った時「あ、お前太った?」って言われたけど
自分ではわからなかった増田さん
増「でも健君何で俺の体に敏感に気づいたんだろうって・・・」
手「そうだよね」
増「ま、健君別に俺の中ではそんな筋肉キャラじゃないし、この前V6のコンサートを見に行った時があって
健君が奥から裸で出てきて・・・あっ裸と言ってもパンツ履いてるんだけど」
手「ブーメランパンツな感じ?」
増「いや、ボクサーパンツ」
増「出てきたら模型みたいになっててカッコイイパンツのCMの人みたいになってて
メッチャかっこいい体してんの」
手「健君 鍛えてるんだ」
増「なんかね。いらない筋肉がない。走り込んでる感じ」

<筋肉の話>
ここから筋肉の話になり
手「筋肉をボコンボコンと付けるのは割と簡単なんですよ。
そう言う筋肉を付けるにはダンベルの重さを限界の7割ぐらいの重さで・・・・・」って
話してる途中で会場の雰囲気に気付いたでごにゃん。
「筋肉の話には興味無いよね  殆どレディースだもんね」って^^;
事でやめようとしたら増田さんが「筋肉には白い筋肉と赤い筋肉があって」
白い筋肉は早い筋肉で赤い筋肉は持久力だとかだから俺は白い筋肉だと思う」
手「なるほど なるほど」
増「マグロは止まらない。だから赤」
手「うん」

自分は白だと言う増田さんに対して
手「・・・・だからシゲは赤なのか」って。
会場 (笑)
増「シゲ マラソン早いからね」
手「シゲ マラソン結構早いんだよね」って話をしてました。

<腕立て伏せをする増田さん>
それから突然 増「向こうから腕立て伏せしてってカンぺが出てる」と言って
腕立て伏せを100回すると言いだした増田さん。
上着をてごにゃんに渡して腕立て伏せを始めた増田さん。
70位までは頑張ってたものの途中で1度途絶えて再度頑張る増田さん。
数を数えてたてごにゃんは90を過ぎたあたりから「1・2・3・3・4・4・4」とか
「4.4・4・4・4・3・・・・」って変なカウントをし始めました^^;
大体のところで100回達成した増田さん
手「おめでとう」
会場 (拍手)
ステージの階段に座ってたてごにゃんの横に
「疲れた~」と言って座る増田さん。
舞台の真中の階段に並んで座って話す2人。
メッチャ可愛かったです
まるで幼稚園児みたいでした^^;

<DJごっこ>
ステージの階段の所に座った2人が突然DJごっこを始めた。
増「はい。今週のゲストは手越祐也くんでーす」
手「どうもー」
増「あなたは、どうして事務所に入ったの?」
手「小さい時から目立ちたがり屋で、歌とか歌うのとか音楽とか好きだったから入りました」
増「デビューしたきっかけは?」
手「デビューしたきっかけはジャニーさんの気分で」
会場 (笑)
増「いい出会いとかありました?」
手「素敵なメンバーに・・・特に増田君て言う素敵な人に出会えました」
会場 (歓声が上がる)
増「増田君?どんな人?」
手「増田君・・MC中にちょっとおかしくなっちゃう人です」
会場 (笑)
増「MC中にね・・・」
手「増田君もDJさんと同じような感じですけど」
増「僕とDJさんが一緒? 似てる?」
手「ハイ」
増「ということで。今週のゲストは手越祐也くんでしたー」
手「ありがとうございましたー」
会場 (拍手)
と言う事で2人のDJごっこが終了しました(^^) 即興だけど上手い。

<オタ芸披露のてごにゃん>手(まっすーに)「回復した?」
増「・・・・した」
増「ちょっと顔洗ってくる」
手「えっ!」
増田さん 去って行く
手「どうしようかなぁ」
会場から歌ってーの声がかかり
「歌ってって可笑しい。メッチャ歌ってやっとMCなんだから」
「じゃぁ 1コこの踊りを踊ったらモテるって言うのを」と言いながらオタ芸を披露。
’ロザリオ’でこれが忠誠を誓うって言う意味ですと言いつつ
次にロマンス、PPPH(ポッポポフー)とオタ芸を披露するてごにゃん
:秋葉原って言うところ、東京にあるんですけどホントに別世界なんですよ。
でも全世界の誰よりもキレイな瞳をしている。
オタクが集まるところ オタクが練習してるところそれを見てから
ドリームボーイとかでもオタ芸をやるようになったと話してました。

増田さんが帰ってくる
手「顔洗ってきた?スッキリした?」
増「なんの話してたの?」
手「オタクの話してた。カッコいいダンス教えてあげたよ」
増「やって」
手「(ロザリオ)永遠の忠誠を誓うっていうね。十字をきってるの」
増「へー。意味あるんだね」
手「そうだよ。でもあの人たち、完全に見てないよね」
増「見てないね」 
手「ぐるぐるまわってるから、この範囲内しか見えてないから。こっから見えてないよね。
見えた。あっ見えてなかった」
増「あの人たちは、見る見ないじゃなくて、自分がどういるか。どう楽しむかなんだろうね」
手「大事だね」
増「ま!僕は見てほしいですけど。
だってみんなが同じタイミングで回りだして3時から9時のとこまでは見えてないってことですからね」
手「そうだよね」
増「いじわるで速く回っちゃったりしてね」
手「面白いね」

<コンサートを見に来てくれた人の面白い話>
手「俺らよく客席見えてんのって聞かれるけど本当に見えてるんですよ」
うちわ作ってる人がいるとか見えてるんですよ」
増「そうそうそう」
何か面白い話をしようと思ってたら忘れちゃった増田さん
手「何を?」
コンサートを見に来てくれた人に何か面白い事あるって思って
こんな面白い事あったよって言うのを忘れちゃった」
何かあると聞かれたてごにゃん・・「言われた事?うちの親が見に来てくれた時に
「手越くんを生んでくれてありがとうございました」って言われたと。
増「お母さんわかってるんだ。その人」
手「ま 似てっから」
会場 (へ~~~)
増「あっ 思い出したわ」と言って話し始める増田さん
ちょっと次のコーナーで僕はみんなに歌いながらダンスを教えるんだけど
そこの部分で俺が歌ったら友達の隣に座ってた人がチョー歌上手いんだけど」って
増「嬉しい事なんですけど何でそのタイミング?
結構もう歌ってて 何で今?」
手「それは面白いな。それまでバラードとかいろいろ歌ってきて。そこなんだ」
増「そう」
手「はじめての朝とか歌ってきたのに」
増「手越の事ずっと見てたんだな」
手「まっすーの友達じゃないの?」
増「その隣にいた人」
手「そう言うこと」

<会場によって雰囲気の違い>
面白いよね。会場によって雰囲気違うし、すごく大人しいしところもあれば
キューンってとこもあるしっててごにゃんが語り始めると会場から
ここはー?って声がかかり どっちかと言うとおしとやかな方かなって答えると
会場からえっーって声が・・・
俺から見たらキューンときてると言う増田さん。
そこでてごにゃんがキューンの種類が違うと言いだした。
盛り上がってる盛り上がってないってことじゃなくて方向性が違うって言ってました。
1番思うのはこの曲でこんなに拍手くれたとか・・・全然違ったりしてると。
そして代々木で3回みんなと会える時間を作ってもらえるようになったと言ってました

<テゴマスと行く東京観光>
神宮の花火大会の話になり
手「夏休みだと思うんで旅行がてらに東京面白い場所いっぱいあるんで
もし何かあったら案内するんで・・・・」
会場 (えっー)
手「テゴマスと行く東京観光ー」
会場 (イエーイ)
増「まぁ この人数だったらバスとか・・・」
バスでも何台ぐらいかな? 20台くらいかな?」
手「そうだね」
増「で、その中の2台にしかおれらが乗れないっていう」
手「そうね」
増「テゴマス2人だから、なかなかの確率でバスでは出会えないっていう」
手「そうだね」
増「東京だったらどこに連れてってくれるんですか?」
手「東京だったらどこに連れて行くか?」
えーっとね。この人数だったらどっかのプールとか海とか」
増「それ みんなの水着が見たいだけじゃない?」
手「ふふふ・・・ バーベキュータイムとか、俺らの歌タイムとか、やりたいね」
増「手越が貸し切って、みんな呼んで、おれも行って・・・手越権力持ってるから」
手「俺もないよっ!あるかー」
会場 (拍手)
手「イベントって楽しいじゃない。七夕祭り時もみんなに浴衣着てもらって
俺らも浴衣だったんですけどああ言うイベントっていいよね」

<NEWSでやったバーチャル企画の話>
手「昔NEWSでさ バーチャルデートのイベントやったよね」って話から
「カメラとデートみたいな事をやったってすごく恥ずかしかった」って増田さんが言ってました。
増「みんなちゃんとやってたのに錦戸くんだけがちゃんとやってなかった
カメラを見てる人が彼女になってと言う設定なのに「あっホントですか」(敬語)って。
手「通天閣とか行ってたね」
増「デートするところはちゃんと行ってたんだよね」
手「あれ 恥ずかしかったね~~ しかも場所が渋谷とかで」
増「手越歩道橋みたいな所とかで・・・俺、帽子屋さんだった」
「帽子被ったらちっちゃくて・・・」
手「彼女といる設定なんだから帽子をかぶせてあげるとかそう言う設定にした方が良かったんじゃない」
増「あっあげた。あげた。 あっ それとも俺がかぶったのかな」
手「イベントとかやって行こう」
増「やりたいね」って話になり
手「今日もキュンキュン盛り上がって行きますし、代々木も待ってるし
47都道府県ツアーもやりたいし、頑張って行くのでついて来てくださ~~い」

<まっすー先生の振付講座>
増「アルバム テゴマスのあいはみんな聞いてくれたでしょうか
テゴマスのあいの通常盤の1番最後に入ってる曲みんな知ってるかな?
じゃタイトルを手越と同時に可愛く言ってください
せーの 
「Chu Chu Chu」
増「手越が1番可愛い」
会場 (わ~~~)
手「照れちゃう (^^)」
増「ふふふふふふ」
手「はははははは」
手「俺ら バカだー」
会場 (笑)
増「chu chu chuは僕達からみなさんに愛を届けようと制作された曲なのでライブで披露する時は
みんなと一緒にやりたいなと思いまして振付を考えてきました」
一緒に踊ってくれるかな?」
会場 (イエーイ)
増「では準備をしてください」って事でまっすー先生の振付教室が始まりました。
一通り説明が済んだらいつもの通り遅いバージョンとリアルスピードバージョンをやってくれました。
遅バージョンでメッチャ壊れてる増田さんでした^^;

この歌を歌う時のテゴマスがメッチャ可愛くて
お散歩の歌詞のところで行進するところとか・・・
2つのハートくっつけての所で2人がハートをつくったり
愛の力で支え合うよのところで背中合わせになって支え合う2人とか。
他にも後ろからまっすーがテゴにひっついたりとか無駄に仲良しな2人が萌え(^^)でした
’もうみんなを食べたい’だったかな 1.2.3,4に歌詞を変えてました

はなむけ
僕らの空

メインステージのスクリーンに青空が広がり飛行機が出てきて’僕らの空’って
飛行機雲のようにタイトルを書いて行く
いつもはまっすーの声量をあまり感じたこと無いんだけどこの歌の出だしの
まっすーのソロに力強いものを感じてちょっと感激しちゃいました
ここのまっすーの歌い方がすごく好きです

(手)「ラストソングはこれだー!」
チーターゴリラ オランウータン
バックスクリーンにチーターの着ぐるみを着たてごとゴリラの着ぐるみを着たまっすーの映像が。
増田さん、ゴリラの着ぐるみ似合ってたよ^^;(コラ!)  
ピンクの丸いほっぺが可愛かった

バンドメンバー紹介
みんなでラララの部分を歌わされました
右半分は増田さんパートで
左半分がハモでてこにゃんパート。
最後の方で黄色のテープがアリーナ上空に降ってくる
手「最高に楽しかったです。どうもありがとうー!」
増「楽しかったです。どうもありがとうございました」
増「またね。バイバーイ」
手「またね」

~ アンコール ~

ツアーTシャツで出てきた2人
夜は星をながめておくれ
会場全体が星空になってすごくきれいでした。
手「本当に楽しかったです。 どうもありがとうございました」
増「ありがとうございました最後の挨拶

(手)今回約1年ぶりにテゴマスのツアーを回らせて頂いて
1stツアーの時にまた絶対に福岡に帰ってくるぞってまっすーともメンバーとも
みんなと約束して約1年以内にこうやってみんなの前でできる事になり
初めて行く地方だったり去年6か所だったのも14か所になって
20公演だったのが35公演になり、今回もいろんな人に出会えて
なんでテゴマスのコンサートに足を運んでくれるのかとか
不安になる事や不思議な事がたくさんあるんですけどみんな1人1人の笑顔が
僕ら大好きだしバンドのメンバーも大好きだし、また絶対みんなで戻ってきます。
ありがとうございました。

会場 (拍手)

(増)本当にどうもありがとうございました。
今日でテゴマスツアー最後だと言う気持ちは変りありませんけど
手越もスタッフさんもみんなでいいコンサートだったと・・・・(うっう・・・と泣き出す増田さん)
全国のいろんな人に歌届けに行かせてもらえて毎日楽しい日々でした。
またぜったいサードツアーやれるように頑張って行きますのでこれからも
ずっとずっと応援してください。ありがとうございました。

会場 (拍手)

(手)最後にみんなの声を僕たちにたくさん聞かせて下さい
最後の曲聞いて下さい

キッス~帰り道のラブソング~

前回と同様、全員での大合唱になりました

手「バンドのメンバーに大きな拍手を」
手「スタッフのみなさんに拍手を」
手「そして僕たちを支えてくれたみんなにも拍手を」
手「今日来れなかったここまで14箇所支えてくれた全国のテゴマスファンに拍手を」
手「そしてこの2人でいつまでもいい作品を届けて行けるように頑張ります。テゴマスにも拍手を」

(手)今日でテゴマスツアー終わっちゃうんですけども
本当にみんなからたくさんの愛を貰えたし
いろんな所でみんなが待っててくれるのがわかったし
みんなが大切で必要なんだなって事が本当にわかりました。
もっともっといい歌を届けるからずっとずっとついて来て下さい
本当にどうもありがとうございました。

会場 (拍手)

(手)テゴマスバンドの皆さんにも拍手を。
会場 (拍手)
(手)(増)ありがとうございました←マイクなしで
(手)本当にありがとうございました
(増)ありがとうございました
(増)あっ1っこ言い忘れた。
(手)(増)’愛してるよー’

ステージからテゴマスの2人が消えた後、キッスのオルゴールが鳴る中を最初の本が出てきて
今日の記録を残して本棚の中に消えて行きました。
鳴り続くオルゴールに合わせて会場のみんながキッスを口ずさみながら
最後に2人のメッセージが・・・・・

最後の本が本棚にしまわれた後に残ったラストメッセージ
ホールラスト最高に楽しくて終わるのがさびしいけど帰ってくるから約束ね。
本当にありがとう。 手越祐也

ツアー最終日を無事に迎える事が出来ました
・・・・・・・・・・・・・・・・  増田貴久
(増田さんのメッセージを書き写してる途中で字幕が消えちゃいました。間に合わなくて残念です)

会場から テゴマスコールが
手・増 「ありがとうございます」
増「ホントに長いなと思ってたツアーが今日は最終日と言う事で
本当にたくさん集まってくれてますが大阪から始まって今日まで
本当にありがとうございます。
サードツアーできるようにまた戻ってきますのでその時はまたみんなに会いに
来てもらいたいなと思います。お願いします」

手「1曲プレゼントしたいと思います」

~ Wアンコール ~

チキンボーヤ

手「ありがとうございました」
増「ありがとうございました」

本日の公演は終了しましたの放送が流れる中、再び会場からテゴマスコールが。
てごとまっすーがステージ現れるが素通り^^;
テゴマスコールが流れる中またも素通り

増「ホントにこのバンドメンバーとスタッフさんと帰ってこれるように
頑張っていい作品を作ってまたみんなの所に行けるように
その時はここにいるみんなにまた来てもらいたいなと思ってるので
その時は会いに来てくれますかー?
会場 (はーい!)

増「じゃ 帰って来なきゃね」
手「ぜったい帰ってくるよ。だってこんな楽しい事やめられないもん」
増「♪やめられないとまらない テゴマスライブ♪」
手「その通りだね」
増「また帰ってきますのでみんな笑顔で過ごして下さい
本当にどうもありがとうございました」
手「ありがとうー!」
増「またね~~~ バイバーイ」
手「バイバーイ」

2010. 8. 16UP  by MIKI
17 : 00 : 00 | コンサートレポ | コメント(0) | page top↑
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